Ⅱ 新しい今、起きている事、伝えたいこと。 (月にむら雲風に花)編 | 月の砂ばく

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王様!「月の砂ばく」は、希望が目的!?そう“希望”とは、自分の理想を自らの力で作り出す事なんだ。不正を発した言葉は、必ず後から、自らが“受け取る”事になる。「震天動地」一本の笛の先からでも、「雲」は揺るぎ出すと言うことを知ることが 人生の目的さ!

 №20 2011年3月11日 午後2時46分 東日本大震災


が、発生しました。


 犠牲に、なられた方の、ご冥福をお祈りします。


 あの日、あの時、私は、何か、建物が、渦を巻く様に揺れる


事態に、床から、足を取られる様な、フワッとする様な、ただな


らぬ、気持ちの悪い想いを、今も、覚えています。


 被災地の、多くの人達は、恐ろしかっただろう。


 原発事故も、発生し、悪い事の上に、さらに追い打ちをかけ


る事が、起きる。


 地震の様な、避ける事が出来ない、希望が、断たれてしまう



事態。


 人の、命ほど、大切なものは、ないのです。


 私は、地方議員が「起こし・起こさせていた」と言う、人の悪


事行為によって、生死を分けると言う刑事事件が、10年続けら


れ、利益共有する者らによる、、議員の「強姦致傷」とい


う、人の生き地獄を、実行した。


 議員は 「二度と、私の将来に向けて、絶対事件を起こさな


い・起こさせない」 と、事件を終結すると、訴え出た。


 私は、それを、信じて、事件が終われば、命は助かるとの


思いから、地方議員に従いました。



 約束どうり、 平成15年6月6日 警察で、警察官2名が、立ち


合って、被害届をし、議員も、側に立ち、私に約束した通りの、


立ち振る舞いをした。


 私も、警察が「証拠隠滅」 するなど、考えも及ばず、合意事


項が、確定したのだと、信じました。


 しかし、結果、目全く関係のない、ウソの内容を事実として、


員被害者の申告が、警察署長との間で行われ、何の、裏付


メモ調査も抜きにして、利害関係を逆転させて、議員が、告訴


者の権利を与えられ、私が「逮捕・勾留」 と言う、処分が行


れた。


 それを見届け、議員は、告訴を取り消し、私は、謂れのな


い、県知事(傷害福祉課) の、公務員らの、職権濫用に」より


「ウソの、内容を事実とする、診断書や公文書が作成され、私


は、基本の事件から先が見えない苦痛から、公務員らの「虚偽


公文書作成刑事事件」 と、引き継がれ、20年近く、自分の人


権を無視された、希望のない犠牲を、被せられ強いられたまま


で、生きている。


 人の、命ほど、大切なものは、ないのです。


どうして、我が地方公共団体で職務をする、公務員らだけが、


不祥事を起こしながら、知らん顔し、分別出来ないのか。


人の、痛み苦しむ上に、さらに、悪い状況を、押しつけて、孤


立無援の社会に落とし込み,路頭に迷わせ、生きる手段を 失


ってから,議会が、陳情書を、3919日10年8ケ月21日要し、


理した事を、書きました様に、平然と放置した。


 凄い事が、出来るものだなぁ。自然災害だけじゃない。


 私は、あし関係者にとって、不都合な事実が、明らかにされ


ず、人生の、犠牲を強いられている。


 被災地と同じで、我が地方公共団体の地も「地獄の1丁目」


あると言える。



 (月にむら雲風に花)編。


 今回は、この程度で、


 次回に、つづく。


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