Ⅱ 新しい今、起きている事、伝えたいこと。(月にむら雲風に花)編 | 月の砂ばく

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王様!「月の砂ばく」は、希望が目的!?そう“希望”とは、自分の理想を自らの力で作り出す事なんだ。不正を発した言葉は、必ず後から、自らが“受け取る”事になる。「震天動地」一本の笛の先からでも、「雲」は揺るぎ出すと言うことを知ることが 人生の目的さ!

  №17 我が市議会 ドア椅子2月定例会 2.26日事件まで 私


の 「情書」 が公務の場で扱われ、ファイナルラウンド到達


まで、時計3919日10年8ケ月21日要した。


 サーチ察力(本質を見抜く)。これを、行えば、相手側に、強者


控室に、いても、警察 「証拠隠滅」 した事実を明確にし、


を、振るう事が出来た。事を、これまでに、書いて来た。


 本件の様な、犯罪は、ナゾの人社会の裏で、生きるのが難しい人ら


生きる為に、行われている犯罪行為である。


 それを、本件は、ビル地方自治で仕事をして、報酬を得ている


警や県知事(障害福祉課)が、こんな事を、やっちゃいけな


い。


 職権を、濫用して、他人の、名誉、信用を棄損し人権を踏み


じり、公権力の行使あるいは、権力を有する者が、国民の、


本的人権をじゅうりんして、¥財布代わりに、社会福祉制度


不正に利用し、終わった。と、表舞台に立つ公務員らが、行


う。


 これでは、我が地方公共団体で職務をする、公務員らは、不


正報酬も何でも、かんでも、国民の納税金の、使いたい放題


が、行えてしまうと言う事だ。


 本件は、悪事を働いたのは、地方公共団体の公務員である


が、司法の場が決めた、国家賠償請求事件では、無かったと


考える。


 たとえ、そうやって国家賠償請求訴訟を、起こしても、最高裁


判所の裁判官は、国の敗訴は、自分の敗訴と、出世に、雷


ビーッと、影響するらしい。


 真実は、我々では、確認のしようが、無い。


 一般の国民は、難しい事に、引き込まれてしまうと、解決の


ラインに立つまでに、冒頭の 3919日 10年8ケ月 21日 要


するのだ。


 これでは、地方議員が、刑事事件を「起こし・起こさせてから」


誕生した人が、成人してしまうほど、人生の犠牲を強いられ


たと言う事である。


 堂々と、表社会で、生きれる者を踏み台にして、表舞台で生


きる地方議員や、公務員らが、社会の裏で行われる行為を、


真似る。


 と言うより、それ以上、被害者に対し、基本的人権を蹂躙


を及ぼす。


 一時は、どうなる事かと、考えました。


 禁止ヒミツ「危機存亡の秋」


 本メモ公務員の、職権濫用は、刑法193条に、規定されてい


る。


 人に対して、義務の無い事を行わせ、権利の行使を妨害す


る行為。これが、行われ、ウソで作った事実を元にして、終しま


い。と、皆で、しようと、かかっていたのである。


 3919日 10年8ケ月21日 要し、公務員らの、


叫びカゼむっショック!ニコニコ役割演技は、もう終わった。


 カゼウソ程、人を傷つける事は、無いのですよ。


 (月にむら雲、風に花)編。


 今回は、この程度で、


 次回に、つづく。


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