55.今起きている事、伝えたいこと。 | 月の砂ばく

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王様!「月の砂ばく」は、希望が目的!?そう“希望”とは、自分の理想を自らの力で作り出す事なんだ。不正を発した言葉は、必ず後から、自らが“受け取る”事になる。「震天動地」一本の笛の先からでも、「雲」は揺るぎ出すと言うことを知ることが 人生の目的さ!

 80.法律関係にある者らの社会には「規範」 、「倫理」


一定状況下のもとで、何を成すべきか、何をしてはいけない


か、何か禁じられているかについて、共有していると考える。


 私は、こうやって、犯罪被害者であるにも関わらず、地方自


治の権力による不当10年、基本事件から18年、拘束された


時間は、私の人生を踏みにじった。


 当事者の、不当な思惑を、すぐに精査すれば、私が被った様


な、害は、起きなかった。


 一見、ドア椅子市議会議員と言う立場が、成就する様になると、


社会では、加害者であっても、被害者に事実を、見せかける事


が出来る。


 それを、警察が、何の捜査もせずでは、違法が生じるのは当


たり前。


  不当な、サーチこの議員がする、あやしき行為を、警察は「市議


議員だから、しょうがない」 等と、


正当とする理由も、無いのである。


 時間稼ぎに引き伸ばし、有利に持ち込む。


こんな事は、日常茶飯事に、行われているのであろう。


 その為、私の味方だった人が、全部、敵対関係になって来


る。


 爆弾この様な、社会の現状は、とにかく恐ろしい。


 これは、組織関係の全体が「利害」や、「目的」 に基づき、


人事的に作られている構造があるからだと、考える。


 こうなると、行き詰った状態に陥れば「権力を笠に着る社会」


が、まかり通るのだと思う。


 うちらの県や市が、物事の正しい順序が、本件で言えば


警察が議員の出す「名誉棄損」 の告訴状を、先に受理し、


 私の出す「強姦致傷」 の告訴状は、刑事が受理妨害まで、


行った。


 これは、市の職員も、遭遇した事実である。


 捜査機関が受理したのは、平成24年になってからである。


 こうゆう行為は、扱う順序が違うし、一度私との、対立関係が


出来上がって来ると「規範」も、「倫理」も、「道徳」も、何にも無


しになって、真実は隠され、全面否定が、行われてしまう恐ろ


しい社会になる。


 公職の身に有る者たちの行動は、何かあやしきうちの、人を


ころころ入れ替えて、隠してしまうんだなぁ。


 私を「逮捕・勾留」した刑事は、5年間同署内で、雲隠れして


存在している事すら、 隠されていたのだ。



今回は、この程度で


次回に、つづく。


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