71.この議員(男)が、私に対して「起こし・起こさせてい
た」 事件は、幻術なのだ。
何回も何回も、繰り返し起こすことで、
周りの者も真実が判
らなくなってしまう。
まんまと、してやられるのである。
こうやって、私は、何回も何回も、身体を滅多打ちされた。
警察に、話しても、警察は 「傷めつけられて喜ぶ人もいるか
らねー」
と、警察は、完全に、議員のやる幻術に、嵌められている様
であった。
その都度、身体の傷害で、通院を余儀なくされ、その為、職
を失い、事件のたびに住居では嫌がらせをされ、何回も何回も
引っ越しを、させられる。
それらは、
巧妙に仕組まれていて、警察が、こんな様だか
ら無理もないが、
県や市の相談所などでは、事件に誰も付いて来れる者も無
い。
思うに、これは私だけでなかったのだ。
誰しもが、まんまと騙されてしまっていた。
奇妙な、犯罪事件を仕組んで「起こし・起こさせていた」 の
だ。
警察が、事件を10年近く放置した為、平成15年には、私は
経済も滅多打ち、火だるまになっていた。
これを、平成15年6月6日 この議員の申出に従い、と言う
か、警察がこうだから、従うしか事件が終わらない訳で、同じに
行動したのだ。
この議員は、火だるまにした私の債務を、特定調停を行っ
てくれ。
相手金融業者ら、7.8社や銀行の負債も、膨らんだ分、裁
判で、金利を低くしてもらう調停を行った。
これが、決定したら、私に賠償金を払う。と言う合意事項で
ある。
しかし、この議員(男)は、支払日が来ると、又、幻術を使
い、別人の様に成り済まし、逃げた。
私は、相手金融業者らからの、取り立てられ、いよいよ、家ま
で、取り立てに来る。
恐ろしい事になり、業者も裁判で金利も低くされ、約束した訳
だから、業者も黙ってはいない。こちらも、まんまと騙された訳
だ。
が、金融業者と直接関係しているのは、私である。
相手らは、私に騙されたと信じ「この女めー」 って事になっ
り、正月明けたら、ただでは済まさんぞ。と言う。
私は、平成15年12月31日 金融業者の取り立て分だけ、
議員の配偶者に訳を言って、立て替えてもらえと言われ、行っ
たのだ。
配偶者は、居間から顔を出し、夫は押し入れに隠れていて、
可哀想。と哀れんで見せるのである。
こうやって、この議員(男)は、この大胆と小心と、残忍な行
動からは、想像できない、気弱に立ち振る舞う。
二つ以上の、性格や、特徴を都合よく、使い分けるのだ。
これは、幻術である。
そして、正月明けに金融業者が取り立てに来るから、夕方
2回目、もう一度行った。
そうして、
議員と配偶者が結託していて、私は配偶者に飛
びかかられて、複数回殴打され、身体が弱体していて、また、
私は、左足に先の交通事故で、麻痺が残っていた為、よろけて
押されるまま、床にドンと落ちた。
正月元日、私は、病院に行った。
が、
診断書は、2.3 週間ぐらいの打撲症であったが、致
命傷となり、今も通院加療をしている。
議員の幻術事件が、引き続いている訳で、
配偶者は「やっとらん」 と言い張って、検事がそれを引き受
けると言う、全くと言うのか、平成11年3月12日 4月の選挙
実施前にも、会社で傷害事件が起きるが、この事件で、警察が
起訴しなかった事を、この議員は、自分が事件を「起こし・起こ
させていた」
訳だから、事件を起こしながら、警察は、どんな時に動くかを
知り得、傷害事件ぐらいでは、捜査官らで不起訴になる事も知
った。
こうやって、平成15年最後に、配偶者に、傷害罪を起こさせ
て「強姦致傷」の自分の犯罪を、この事件に、入れ替える。
妄術。
その為、二回目行った時に、配偶者が手を出した訳で、
刑事は、この傷害事件を無視しなかったが、入れ替え事件を
仕組んでいた訳であり、
配偶者の事件だけを、警察が真剣に職務行為を成したとして
も、仕方がない事の様に考える。
それこそ、この議員に、まんまと、してやられた訳である。
と、言う事を、気付く者は、いないのだろう。
今回は、この程度で、
次回に、つづく。