38.今、起きている事、伝えたいこと。 | 月の砂ばく

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王様!「月の砂ばく」は、希望が目的!?そう“希望”とは、自分の理想を自らの力で作り出す事なんだ。不正を発した言葉は、必ず後から、自らが“受け取る”事になる。「震天動地」一本の笛の先からでも、「雲」は揺るぎ出すと言うことを知ることが 人生の目的さ!

 56.私は、本件で、議員の「強姦致傷」の犯罪被害を受けた


基本的な被害はもとより、国の組織の捜査官ら、公務員らの職


務が加わって、民事訴訟と言う法廷に、借り出された。


 この議員に捜査が及ばない様にする手段である。


警察は、私の被害届に立ち合ってから、この議員が誰か男を


伴って、警察所長とで、事件がすり替えられていた。


  それを、知らされていない私は、他の警察が「民事にせぇ」


と、そこで、きちんとするから。


と、言われました。


 弁護士にも、相談に行ったところ、弁護士も「真実は勝つ」


と、言われ、立ち上がりました。


 しかし、国家の最高法である、日本国憲法 第14条は、


の下の平等、社会的身分や、政治的、経済的に差別されな


い。


と、定めがある。



 私の様に、相手らによって、この様な身分に、落とし込まれ


るまでは、私が親から引き継いだ現実の身分は、社会的な関


係において、誰からも、差別などされづに生きて来た。


 まる裸にされた、状態で、民事の訴訟に、持ち込んだ訳で


る。


 その為、私は、弁護士一人も、依頼する事も、ままならず、性


犯罪被害に遭った女性の、小さい力だけで、訴訟に挑むしか


なかった。


 これを、諦めてしまえば、生きた意味が、何処にも無い事に


なる。


  57.平成6年から、づ-っと、何が辛いって、警察が議員


が「起こし・起こさせていた」犯罪事件を、10年放置した、あげ


く、と言うべきですか?


 平成15年6月6日 私が、生死の岐路から、とうとう、脱出出


来て、警察で被害届を行った。


この警察での、私の被害届が、警察官2名も、立ち合いなが


ら、捨てられていたんです。


 記録は、作り替えられた。

 

 結果、本件が生まれたのである。


公務員が、皆で、ウソをつけば、事件は消えてなくなるのだよ。


づーっと、後になって、異議申してをした、検事から聞いた。


 その様である。


 警察は、事後、この議員を被害者にすり替えると「市議会議


員の訴やで、受理せな、しょうがない」 


と、刑事は笑みを浮かべる様にして、


そう言って、私を「逮捕・勾留」したのだ。


 平成15年まで、何の為に、命乞いの様な10年を、苦しみ、


生きたて来たのか。


 健全な市民が、公務員らの仕事の中で、こうも、簡単に政治


的、社会的身分、経済的身分によって「強姦致傷」の、重罪を


犯した議員が、告訴権者に、すり替えられ


「民事にせぇ」


と、公務員らが、虚偽で作成された公文書によって、証拠とし


て、法律行為が、行われ、第一審の、最初の裁判官だけが「こ


れは、事件が、すり替えられましたね」


と言って、いかにも、真実が明確になりそうでした。


しかし、その時、2番目の裁判官が現れたのだ。


簡単に事件の事実は、覆い隠されて、しまったのだ。


 この国の、公務員らの職務行為を、一般の国民は、何を、信


じて、生きていたら良いのか。


 日本国憲法は、日本の最高法では無いのか? 


それ次ぐ、刑法、民法、事・民事訴訟法、商法においても、


本件、員によって「起こし・起こさせた」 


と言う事件に、商法詐欺事件も、含まれた。


 これを、名古屋高裁で行った、裁判では、私は、本件で事件


がすり替えられ、警察が「逮捕・勾留」 この議員が告訴を取り


し、公判手続きをせず、行政庁の精神保健法25条・29条処


が、行われ生活困窮者となり、司法の弱者保護制度を利用


した。


 その為、弁護士依頼は、一般ではなく、紹介された、弁護士


あった。


 その結果、商法詐欺事件の裁判では、弁護士が相手に、お


金を自分が払う。


との、決定を裁判官がしたと言うのを、裁判が終わってから、


弁護士の紹介を受けた、理事長から聞かされた。


他の弁護士に、尋ねても「弁護士が、自分でお金を支払って、


裁判を、終わらせる、など、聞いた事が無い」 誰しも同じ思い


である。


 この、商法詐欺事件だけでも、まともな、裁判が行なわれて


たなら、本件は、この関連で、事件が終結出来たと考える。


こうやって、司法は、素通りだった。


 勿論、その代金は、その弁護士から、私に請求が行われた。


 こうやって、この議員が「起こし・起こさせた」犯罪事件の総て


は、次々と葬られて行った。


 総ての法や条例も、公務員らや弁護士らで、自由に、やりた


放題で、行われた犯罪事件である。


 これでは、日本国憲法やその他の法律も、扱う側で、証拠を


造さえすれば、何の、力も持たない結果を生む。


 この議員の起こした犯罪事件は、国の捜査官ら、司法も含


め、公務員らが一体をなし、それに、弁護士が、加わって、真


実の犯罪事件を無視したのだ。


 私は、ドア椅子本メモ日本の国会議員らで定められた、法律が、こ


の様な、力の無い、一般の国民、市民の前では目「公務員ら


が、皆ウソをつけば、事件は、無くなってしまうんだよ」


と言う様な、恐ろしい事であった事に、驚いている。


私の将来も、有って無い状態に、今、有る。 



今回は、この程度、


次回に、つづく。


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