24.本件は,警察が議員の犯罪事実を
隠ぺいしたから,私と
議員との,平成15年5月20日深夜の刑犯罪「強姦致傷」の合意
事項が
履行されなかったのである。
それで,私は,平成15年11月 刑事課長に,議員の犯罪は「強
姦致傷」である。と,犯罪名を申告したのだ。
刑事課長は捜査を開始する。と私に,職務行為を開始する事
を,告げたのだ。
しかし,警察は,この時
犯罪被害者保護法13条による処置を
行わなかった。だから,今回の事態を招いた。
平成15年9月3日 議員は誰か男を伴って,虚偽の被害申告
を行い,警察所長がそれを受理し,警察はその議員の虚偽申告
を記録に残した。
これが,その時,警察所長が,議員の犯罪の跡を,もみ消す行為を
した証拠である。
私は,1年ぐらい前にも,犯罪被害者保護法13条によって処
置を行うよう,警察が,平成15年6月6日 私の被害届に立合っ
て,以後,捨ててしまった被害事実の内容を,書くよう要請をしに
行ている。
本件の様に,刑事事件の合意事項が履行されてない場合,民
事訴訟を行わなくても,この合意事項が明らかにされれば,強制
執行が出来,履行の実効性を確保出来たのだ。
警察に,内部調査を行うよう要請したのは,平成17年以降これ
までに2度や3度では,済まない。
2年前は,
新聞記者と行って要請をし,今回は,市長の秘書
官と,お願いしに行った時,刑事課の入り口の所で,5・6人の刑
事が,横一列になり,受理を妨害行為をして,取り巻いた。
刑事課に,入れない作戦を取り,入れてもらえなかった。
私が,書いた要請書も,受理されなかったし,その警察の妨害
行為が,
秘書官に直接,おまえは誰や! と刑事らに詰め寄ら
れ,秘書官は,怖かったのか,それまでとは違う様相に転じ,私を
なじって,態度を翻えして,そそくさと,1人で帰った。
私には,悲しい残念な結果となった,経緯である。
こうやって,横柄な行為により,いつまでか,私に負担がのしか
かっているのだ。
この,合意事項の書面を,裁判所に出して,決定してもらえば,強
制執行出来,金銭的な保護がはかられる。を,警察官や議員ら
や,公務員らは精通(法律を知っている)してるはず。
これが,早く確保されていれば,私がこの議員誕生から
5期
目20年間の,18年。総てと言っても,過言ではない,長期間,負担
を負わされる事は,無かったのである。
今回は,この程度で。
次回につづく。