チャーリー106〜48関連情報Blog〜 -77ページ目

チャーリー106〜48関連情報Blog〜

AKB,SKE,NMB…の簡易情報Blogです。
イベント等々のレポなども書いてますo(^▽^)o
勿論普通の大学生活日記も(`・ω・´)

スマホ,携帯からの閲覧を主に考えてますのでパソコンからだと少し淋しいかもです… (・ω・;;;)





2012年1月17日にSKE48オフィシャルサイト「NEWS」にてお知らせ致しました通り、本日3月14日teamKⅡの3rd.公演「ラムネの飲み方」のアルバムを発売致します。

また、本日より「ラムネの飲み方」の公演楽曲がレコチョクにて配信開始致します。

レコチョクへは、お手持ちの携帯電話から、アクセス~ダウンロードすることが出来ます。

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■【スマートフォンをお使いの方】

「Android携帯をご利用のお客様」
以下のURLよりご利用方法をご確認の上、お楽しみください。
http://recochoku.jp/site/android.html

また、iTunes Storeでも本日より楽曲ダウンロード販売を開始致しました。

(収録曲「眼差しサヨナラ」ですが、現在未配信となっております。配信化に向けた準備を進めさせて頂いております。)

※サービスをご利用されるには、情報料のほかに通信料が必要になります。
※サービス名称や内容、アクセス方法や情報料等は、予告なく変更する場合があります。予めご了承ください。
※情報料や対応端末等の詳細は、各アプリケーションのケータイサイトにてご確認ください。
※通信環境の良い場所で、サイトにアクセスし、ご利用ください。

皆様のアクセスをお待ち申し上げております。



オフィシャルサイトより。




ゴルフが特技のAKB48チーム4の山内鈴蘭(17)が13日、初のレギュラーゴルフ番組「なでしこごるふ」(テレビ東京系)のゴルフ場ラウンド収録に臨んだ。千葉で、一緒にレギュラーを務めるコーチ役の元女子プロゴルフ賞金女王、古閑美保さん(29)に、レッスンを受けた。

今後は、アイドルと学業に加えて、女子プロゴルファーを本気で目指す。山内は「子どものころは、アイドル以上にプロゴルファーを夢見ていました。古閑さんから真剣に学んで、プロゴルフ試験を受験、そして合格するように頑張りたいです」と意気込んだ。

古閑さんも「早速、スイングの悪い癖を直しました。のみ込みが早いし、何より本番に強い。何かを持ってる子です」と弟子の育成に期待をかけている。全国ネットで、4月7日午後11時30分からスタートする。

◆山内鈴蘭(やまうち・すずらん)1994年(平6)12月8日、千葉県生まれ。愛称「らんらん」。09年、AKB48の9期生オーディション合格。昨年6月にチーム4に昇格。同9月開催のじゃんけん選抜ではベスト16で、シングル曲「上からマリコ」で初選抜入り。152センチ、血液型O。



ニュースより。



少し長いですが…
読み応えあります(`・ω・´)



週末の午後、自宅の茶の間にいくと、テレビのニュースバラエティ番組で池上彰氏がギリシャ経済危機の話をしていた。「どうしてそうなったのか」「いまどうなっているのか」を同氏持ち前のわかりやすい話しぶりで解説していた。

「ギリシャ通貨の価値が相対的に下がったために、外国からの観光客は増えたけれど、政府が税収増加をねらった消費税(付加価値税)を大幅に引き上げたため、顧客のほうも前ほど気前よくお金を落としていかなくなった」というレストラン経営者の話や、「国が債務返済のために有料道路をスペイン企業に売却したところ、これに異議を唱える市民が料金所の入り口にあるバーを勝手に持ち上げて、クルマのドライバーに『タダで通れ』とけしかけ、ドライバーのほうもそうした実力行使に声援のホーンを鳴らし、そのかたわらで警察官はパトカーのなかから指をくわえてみているしかなかった」という光景を撮影した現地での取材映像も流れていた。

やがてカメラがスタジオに切り替わり、「対外債務の不履行を宣言(デフォールト)した国は、どんなことになるか」という話題になった(番組は、司会役の池上氏がひな壇にならんだ大勢のタレントに質問をなげかけ、その答えをもらいながら話をすすめていく、というお馴染みの形式)。どういう答えが出てきたかは忘れてしまったが、その答えを受けて、実際に債務不履行した過去の例——しかも比較的短期間で経済的な復活を遂げた例として、アルゼンチンの話になった(アルゼンチンのデフォールトは2001年)。

池上氏はこの「復活」の理由について、「アルゼンチンは穀物などを中心に比較的輸出できるものが多かったのが幸いした」と解説していたかと思う。つまり、国がいったん破産したあと、対外的に安くなった通貨を利用してたくさん輸出し、外資を稼ぐことができたということ。そして、そういう運のいいアルゼンチンに比べると、ギリシャはハンディキャップが大きい——通貨ユーロの「しばり」があって通貨の切り下げもままならず、またEUを勝手に抜けることもままならない(他の加入国への影響を考えると)。しかも、国全体の収入のなかで観光業が占める比率も高く、そのことと背中合わせに輸出できそうなものもあまりない……といった話の展開だったかと思う。

そういう番組を観るともなくみていたのだが、後日道を歩いていて、ふとあることに気づいた。

それは、ギリシャもアルゼンチンも「アップルがスマートフォン市場で苦戦している市場」という共通点があることだ。

現在、経済的・社会的に「崖っぷち」に立つギリシャと、リーマンショックの影響も比較的軽微で順調に成長を続けているとされるアルゼンチンとは、当然「苦戦」の理由も異なる。今回はこの「苦戦の理由」についての話を少ししてみる。


話の内容は、スマートフォン市場でのiPhoneのシェアと、携帯通信事業者の端末販売助成金(phone subsidy)の有無の相関性に焦点をあてたもの。ざっくりいうと、一般消費者の懐具合も厳しく、通信キャリアによる助成金も主流になっていないギリシャやポルトガルでは、値段の高いiPhoneに手を出せる人が限られるということ。この記事には、日本の場合と同様の「助成金のある米国や英国ではiPhoneのシェアが20%を超えているのに対し、助成金がないギリシャでは5%、ポルトガルでも9%に過ぎない」というIDCのデータを元にしたグラフが載っている(反対に、100~200ドルといった低中価格帯の製品が増えてきているAndroid端末のシェアが米英と比べて高い)。

ちなみに、ポルトガルでは一番安いiPhoneの値段は680ドル(ボーダフォンが扱っている「iPhone 4」8GB版)であるのに対し、Android端末は106ドルから手に入り、サムスンの「Galaxy S II」も「iPhone 4」より安く売られている。いっぽう、ギリシャ最大手のコスモート(Cosmote)という通信キャリアでは、「iPhone 3GS」が535ドル。それに対し、昨年一番人気だった「Galaxy mini」という端末は188ドルだという。

「国が破産寸前のような状態でも、人は(もっと安いフィーチャーフォンではなく)スマートフォンを選ぶ」という事実に改めて驚きもし、「iPhoneはいまや食料、水の次に重要な存在になった(略)マズローの欲求段階説に従えば、セックスよりも重要な存在」と昨年3月に喝破していたアップルCEO(最高経営責任者)ティム・クック氏の慧眼が、ひとひねりした形で実証されたようにも感じる。

それはさておき。

このWSJ記事の主眼は、アップルのiPhoneビジネスと携帯通信事業者との呉越同舟ともいえそうな危ういバランスを示すこと——つまり前提に(主たる読者である米国人に馴染みの深い)米国内の事情——たとえば「スプリント・ネクステルが財務的に重い負担を背負ってまでiPhoneの取り扱いを始めざるを得なかった」などがあり、それを踏まえて「けれども、世界の大半の国で端末助成金を出すというやり方が主流になっている、というわけではない。

デンマークでは去年、複数の事業者が端末助成金を出すのをやめているし、またスペインのテレフォニカ(中南米が主たる市場で、ボーダフォンに次ぐ欧州第2位のキャリア)でも、1台あたり400ドル程度とされるiPhoneの助成金(キャリア各社にとっての初期持ち出し分)について、「あの水準の助成金を出し続けることには経営的に無理がある」とCEOが言っていることを伝え、補助金を出し続けられるだけの体力がある通信キャリアが減ってしまった場合は、アップルもいままで通りにはいかない、というような1つの可能性を示唆したものと思える。


「景気が悪くて高いものが売れない」、消費者からすれば「買いたくても手が出ない」というのはわかりやすい。だが、アルゼンチンの場合は、もう少し話が複雑である。

やはりWSJに掲載された「iPhone干ばつがつづくアルゼンチン」("In Argentina, iPhone Drought Continues")という記事(2月17日付)によると、アルゼンチンは世界のなかでも携帯電話の普及率が高い国のひとつで、人口100人あたりの回線契約数は142件(2010年)。そのうち、複数のSIMカードを抜き差しして使い分けているユーザーがどれほどいるか、あるいは「2台持ち」しているユーザーの割合がどれほどなのかといったことまではわからない。それでも比較的最近、普及率が100%に達した日本に比べて普及率が低いということはなさそうだ。

ところが、そういうアルゼンチンで昨年1年間で売れたiPhoneの台数は「約3000台」だったという。

実はこちらにも明快な理由があって、「政府が輸入を禁止したから」というのがこの謎の答え。

「国内でつくった製品しか販売してはいけない」とアルゼンチン政府がお触れを出したのが2011年3月。それで前年(2010年)に約3万台あったiPhoneの売上は結果的に10分の1に落ち込んだのだそうだ。

ただし、アップルだけがねらい撃ちにされたというわけではない。iPhoneやMacのほかにも、自動車のBMWやバービー人形、フランス産チーズ、書籍なども禁輸措置の対象になっている。

こうした政府の動きを受けて、BlackBerryを開発販売するRIM(リサーチ・イン・モーション)は、地元メーカーと提携して現地での製造に切り替えた。だが、アジアにしっかりと最適化したサプライチェーンを築いているアップルでは、そんなことをしても割に合わない。それで、結局アルゼンチン国内では表立ってiPhoneを販売できる者がいない状態が続いている。

もっとも、製品の輸入が禁じられただけなので、iPhoneユーザー自体は存在する。iPhoneはやはりアルゼンチンでも人気が高く、お金持ちの間では米国のマイアミ(「ラテン世界の首都」)に遊びにいったついでにiPhoneを買って持ち帰ることが流行、さらに政府高官のなかにさえ国外出張先で買ったiPhoneを使っている者の姿もちらほら。さらに、そうした状況で自然と発生するグレイマーケットから手に入れるユーザーも当然でてくる。

だが、それほど人気の高いiPhoneでも、通信キャリアが正式に販売することは認められていない。

この政策が国内の雇用確保と、そしてなによりも貿易収支の黒字状態の維持をねらったものであることは明らかだ。政府からすれば「せっかく稼いだ外貨をむやみに使われては困る」「経済的な国力に結びつかないような消費財をどんどん輸入されてしまっては、また元の状態に後戻りしてしまいかねない」ということだろう。ただし、この政策がいちど「破産」の憂き目にあい、そこから立ち直ったばかりという国の人々の口から発せられたものとなれば、それを一概に「保護主義的」と非難して片付けることもはばかられる気がしてくる。

さて。

2月下旬の「Mobile World Congress 2012」(スペイン・バルセロナ)の開催を前に、チップメーカーのクアルコムが第5世代の「Gobi」のリファレンスプラットフォーム(「MDM9615」「MDM9215」)を発表した。

このクアルコムの新チップセットは、3GのHSPA+やCDMAに加え、4G(3.9G)のLTEについてもFDD-LTEとTD-LTEの両方式に対応、さらに中国独自の3G「TD-SCDMA」のネットワークまで対応するとあって、一部のブログなどでははやくも「iPhoneの次期モデルは、これを搭載した『ワールドフォン』になる」といった話が盛り上がっていた(アップルはiPhone 4Sからすでにクアルコム製無線チップに切り替えている)。

いっぽうアップル株に関心のある投資家の間では、「これでチャイナ・モバイル(中国移動、中国最大の携帯キャリア)がiPhoneの取り扱いをはじめるのも時間の問題になった」という期待が高まっている。

この少し後に、米投資銀行のゴールドマン・サックスが主催したカンファレンスで講演したアップルのティム・クックCEOは、参加者との質疑応答のなかで「新興国の市場向けに低価格の端末を用意する必要があるのでは」という質問に対し、「必ずしもそうとはいえない」という自身の考えを示していた。

「いまプリペイド加入者が市場の主流だからといって、『いつまでもそのままの状態が続く』という考えには与しない」というクックCEOは、そうした自分の考えを裏付ける材料として、中国で最初にiPhoneを正式に取り扱ったチャイナ・ユニコムでポストペイド方式の長期契約を条件とする助成金有りの提供がうまくいっていることを挙げていた。

さらに、クックCEOはこのあと、次のように述べたという。

「われわれは、世界の国のひとつひとつについて詳しい情報を集めている。将来もっとうまくやっていくために、何に適応できるかを学ぼうとしている」

たとえ技術的な条件が整い「ワールドフォン」を実現できたとしても、あるいはいまよりリーズナブルな価格の端末を用意できたとしても、それですぐさま世界中の市場に「売れる商品」を持ち込めるということにはならない。

先に触れたギリシャやアルゼンチンの話は、そのことを示す実例といえよう。

そんな「一筋縄ではいかない」世界を相手にした経営者の認識の重みといったものを、ティム・クックCEOのこの発言の背後に感じとった次第である。



ニュースより。




AKB48 25th シングル「GIVE ME FIVE!」劇場盤 登録不備分再販について
<4月7日、8日、29日東京ビッグサイト大握手会開催分>
 
AKB48 25thシングル「GIVE ME FIVE!」(劇場盤)の再販についてお知らせいたします。
今回第一次~第七次でのお申込みをいただきましたお客様の中で、登録内容に不備が確認されたものにつきまして、キャンセル処理をさせていただきました。
その為、若干数ではございますが一部メンバーにつきまして再販を行ないたいと思います。
 
※今回の参加券は、4月7日(土)、4月8日(日)、4月29日(日)東京ビッグサイト大握手会開催分のみの再販となります。
※本商品は3月21日(水)から順次出荷となります。
※商品当選後のお受取り場所の変更等はお受けできませんので予めご了承ください。
※本商品は商品の特性上お客様都合によるキャンセルはお受けできません。
※登録不備分再販分につきましては、おまとめサービスの対象外となります。
※イベント詳細につきましては、キングレコード公式HP内のAKB48ページ(http://www.kingrecords.co.jp/cs/t/t2201/ )もしくはAKB48 オフィシャルブログ(http://ameblo.jp/akihabara48/archive39-201112.html#main )をご確認ください。
 
下記日程にて登録不備分再販を行わせていただきますので、購入希望のお客様はお申込みください。
 
なお、今回の登録不備分再販につきましては、メンバー毎の枚数にバラツキがございます。ご希望数に満たない場合もございますので予めご了承ください。
 
■ 登録不備分再販スケジュール
2012年3月14日(水)16:00 ~3月16日(金)13:00
※1回のお申込につき1メンバーあたり5枚、10メンバーまで。申込者1名につき1回のみのお申込み。
※当選ならびに落選メールの配信は3月16日(金) 14:00以降お送りいたします。
 
株式会社キャラアニ
 
登録不備分再販につきましては 25thシングル「GIVE ME FIVE!」劇場盤抽選購入申し込みフォームにて行ないます。ご覧ください。
http://www2.chara-ani.com/



トガブロより。




前回好評を博したSKE48×豊天商会の第二弾オリジナル言魂Tシャツの発売が決定しました。
各メンバーデザインのTシャツを豊天商店のアレンジで発売、ご購入頂いた方全員に撮り下ろし写真カードをもれなくプレゼント!!!
さらに、初回の予約期間限定で直筆サイン&メッセージ入り色紙が合計152枚に当たります。

詳細は下記よりご確認ください。
■特設サイト
http://www.crewz.co.jp/select2.html
※予約期間は3月16日(金)12:00~4月2日(月)23:59となります。



オフィシャルサイトより。