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チャーリー106〜48関連情報Blog〜

AKB,SKE,NMB…の簡易情報Blogです。
イベント等々のレポなども書いてますo(^▽^)o
勿論普通の大学生活日記も(`・ω・´)

スマホ,携帯からの閲覧を主に考えてますのでパソコンからだと少し淋しいかもです… (・ω・;;;)





最近のメンバーのコメントが、いちいち卒業を揶揄しているのでは??と思えてなりません(>_<)







 アメリカ・ワシントンでコンサートを行うAKB48が26日(日本時間27日)に日本大使公邸で記者会見を開き、コンサートに参加する高橋みなみ、峯岸みなみ、梅田彩佳の3人が代表して会見に応じた。

AKB48アメリカ・ワシントン 記者会見フォトギャラリー

 東京からワシントンに桜が寄贈されて100周年の今年、名実共に日本のトップアイドルとなったAKB48が震災支援感謝の気持ちを米国に伝える。27日(日本時間28日)に2公演行なわれるコンサートのチケットは地元市民を中心に無料配布され、キャンセル待ちが出るほどに期待が高まっている。コンサートの前日会見には日本からだけでなく、地元ワシントンのメディアも多数集まり、関心の高さを感じさせた。

 記者会見では、高橋が「全力で歌って踊って、日本の元気をアピールしたい。昨年の震災では、アメリカの皆さんにたくさんのご支援をいただいた。その感謝の気持ちも伝えたい。少しでも多くの方が笑顔で『AKB48って楽しいな』と思っていただきたい」とコンサートに向けての抱負を語った。

 また、ほかのメンバーも「前回のロサンゼルス公演では客席もまばらな部分があり、まだまだだなと思わされたので、今回は少しでも成長した姿をアメリカの皆さんに見ていただきたい」(峯岸)、「明日のコンサートではアメリカのファンの皆さんに日本の文化の魅力を少しでも多く届けたい」(梅田)とそれぞれやる気十分の様子だった。

 ワシントン訪問中に桜を見たいという希望を明かした高橋は、先日メンバーの前田敦子が卒業を発表したことに関連して、「わたしたちにはメンバーとの出会い、そして別れが付きもの。たくさんの仲間が増える一方で、卒業して新たな一歩を踏み出すメンバーもいます。少し寂しい気持ちもしますが、みんなで旅立つメンバーの背中を押して、旅立つメンバー以上に残ったメンバーが頑張らないといけない。日本とは違った場所で公演をさせていただくことで、自分たちの成長にもつながると改めて感じる」と気持ちを引き締めた。





ニュースより。










載せようか迷ったんですが…
一応。。







 「前田敦子のAKB48卒業で、東大生が自殺したらしい」――卒業発表のあった2012年3月25日夜、こんなデマがインターネット上をかけめぐった。

 事実だと信じて情報を拡散した人もいたことから、この「トンデモデマ」に多くの人が巻き込まれ、ちょっとした騒動となった。

■デマ信じた人が「このような事を無くすため拡散希望」

 25日21時30分ころ、あるツイッターユーザーが

  「前田敦子のAKB48卒業にショックを受けた東大生が自殺したらしい。(中略)心もろい日本のエリート。」

とつぶやいた。これはのちに本人いわく「私が開発したツイート」ということで嘘の情報だったが、この時点ではそのことがわからなかったから、「どえらいニュースやなー」「メンタル弱いんやね」「親は葬式でどんな顔したらいいかわからんですね」などとリツイートした人もいた。中には

  「AKBの前田敦子が卒業と聞いて東大生が自殺しました、この事をみんなに知らせてこのような事を無くしましょう」「前田敦子AKBから卒業で東大生自殺したらしい 皆でこの情報を広めよこの情報を知ってもらう為にRT」

と、さらに自分で文面を作ってツイートし、再発防止のために、情報を広めさせようとする人も出てきた。

■発信者「デマは私の著作物である」奇妙な主張

 「デマツイートを信じた人のツイート」は2ちゃんねるで紹介されたほか、あるニュースサイトでは最初のデマツイートではなく、それを事実と信じた人のツイートを「情報発信源」と紹介、「デマが拡散している」というニュースを掲載した。

 このニュースサイトが、デマを事実と信じて情報を拡散させようとしたユーザーのアカウント名を公開してしまったため、このユーザーに対し、デマだと見破った人から、「東大生に失礼だろ」「無責任な情報垂れ流してんじゃねえよ」などの批判コメントが寄せられた。そこでようやく、嘘の情報を真に受けて広めてしまったことに気づいたユーザーは謝罪、アカウントを削除した。

 27日現在、「東大生自殺はデマだった」という認識が広まっており、騒動は鎮静化している。





ニュースより。









秋元康 - 8:07 - Mobile - 一般公開
珠理奈について。

コメント欄に珠理奈の健康を心配する声があったので触れておきます。
マネージャー、レコード会社含めて、珠理奈の健康を第一優先で考えるように指示してあります。
それと、勉強ですね。
だから、できるだけ休ませたいと思って珠理奈ママともメールで直接やりとりしています。
運営が勝手に突っ走っているわけではないので、ご安心を。
本人ともメールのやりとりをしますが、“休んでいる間に遅れてしまう不安”がいっぱいのようです。15歳ですからね。焦る必要はないんですけどね。

チームKとの兼任、負担にならないように進めます。先にチームSの新公演でしょうから。

SKE全体のことを考えていますよ。





秋元康 - 8:37 - Mobile - 一般公開
美優紀について。

美優紀については心配していません。
彼女は本能で動く人ですから。
あれこれ理屈を言うより、やっているうちに何かを感じるタイプです。

珠理奈はSKEを、美優紀はNMBを本当に愛しています。
それぞれが日本一になろうとしています。
でも、AKBグループは、みんなライバルである以上に仲間なんですよ。

AKB48、5月23日発売の26thシングル「真夏のSounds good」。
そのミュージックビデオを観てください。
攻める者たち、守る者たち、2つに分かれた闘いに今後のAKBグループの姿が見えると思います。

たぶん、僕の人生でAKB48グループが最後のアイドルプロデュースです。それは全力でやりますよ。SKEのファンのみなさんも、NMBのファンのみなさんも、
紆余曲折がありながら大きくなっていく、
地元から誕生したアイドルグループをしっかり目撃してください。

たのしくやりましょう。





やすすより。









 人気アイドル集団、AKB48の前田敦子(20)が電撃卒業発表後、初めてブログを更新し、「まだ頭が整理できてないんですが、とにかくAKBって最高なんです」と今後のことや現在の心境を綴っている。

 前田は27日、香港から「気持ち」というエントリ名でブログを更新。「AKB48を卒業します。一昨日のさいたまスーパーアリーナで発表させていただきました。自分で出した結論なのに、あの瞬間まで不安でいっぱいだった気がします」と当日の心境を吐露している。

 さらに「このまま続けばいいのに本当にそう思いました。でもアンコールの曲を歌っている時サイリウムでいっぱいの客席を見て私ってしあわせだなあと思いました。だから一人で歩き出さなきゃってちゃんと発表しようと思いました」と“卒業する”と発表する瞬間の気持ちを語っている

 卒業を発表したことに関しては「さいたまスーパーアリーナのステージで発表した時のみなさんの声援は私の人生で一番温かく感じました。私の判断は間違っていなかったんだと思いました」と悔いはない様子で、「メンバーも心から涙を流してくれている気がして本当に心配もしてくれて、沢山の愛を感じる事ができて、とってもとっても幸せでした」とコメントしている。

 プロデューサーの秋元康氏へは「私のわがままを本当に沢山のわがままを温かく見守ってくれてありがとうございました。14歳の頃からすべてお見通しでしたよね。秋元さんがいなかったら今の私はどこにもいませんでした」と感謝の言葉を述べている。

 最後に「背中を押してくださってありがとうごさいます。コメントも沢山沢山読ませていただいていました。ファンの皆さん周りの全ての皆さんが大好きです」とファンへ感謝のメッセージで締めている。




ニュースより。