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チャーリー106〜48関連情報Blog〜

AKB,SKE,NMB…の簡易情報Blogです。
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 「AKB48」のリーダー、高橋みなみ(20)が1日、都内で行われた「マキア×ランコム 女を磨くスペシャルメイクアップ&トークショー」に登場。卒業を発表した前田敦子(20)について思いを語った。


 卒業を発表した3月25日のさいたまスーパーアリーナ公演から1週間。「皆さんに強烈な印象を与えたすごいインパクトの大きいことだったと思う」と高橋。その上で「彼女がずっとずっと考えて至った結果だと思う。もしかしたら卒業しないでほしいという気持ちもあるのは承知の上でのことだと思うので、ぜひ応援してあげてほしい」とエースの決断に背中をしっかりと押した。

 1年ほど前から相談を受けていたという高橋。「私自身は1年ぐらい前から話を聞いていた。スーパーアリーナの初日に“言うと思う”と言われた。本当に言うのかなって、どうしてもピンとこないところもあったんですが、(当日の公演が)始まる前に初めて“よろしくね”って握手をされた。その時に本気なんだなと思いました」と衝撃の発表の舞台裏を明かした。

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ニュースより。








 AKB48のお姉さんグループ・SDN48が31日、東京・NHKホールで卒業コンサートを行った。同グループ初にして最後のコンサートで全37曲を熱唱したメンバーは、涙で顔をぐしゃぐしゃにしながらも、最後には晴れやかな笑顔。満員の観客に惜しまれつつ39人全員が一斉に卒業し、2009年8月の劇場デビューから2年7ヶ月の活動に終止符を打った。


 絶叫のような「アンコール」に背中を押され、白いミニのウエディングドレスで登場した39人が横一列に並ぶと、キャプテン・野呂佳代が万感を込めてSDN48での活動を振り返った。

 「2009年8月1日、当初20名でスタートした私たちがこうしてステージに立っていられるのは、ファンの皆さんとサポートしてくれたスタッフのおかげです」とあいさつ。「1stアルバム『NEXT ENCORE』では、私たちが夢に見てきたオリコン1位を獲得させていただきました」と感謝すると、割れんばかりの拍手が送られた。

 「私たちSDN48はAKB48のように大きな記録は残せなかったけど、皆さんの記憶に残るチームでいさせてください」と呼びかけた野呂の頬に涙がつたうと、ステージ上のメンバーと会場からはこらえていた嗚咽が漏れた。

 ダブルアンコールで「終わらないアンコール」のイントロが鳴り始めると、会場はファンのペンライトで一面、白に染まった。メンバーも大階段に座って「S」「D」「N」の人文字を作ってそれに答えた。

 ラストナンバー「孤独なランナー」を歌い終え、名残惜しそうにステージを後にしようとしたメンバーを引きとめるかのように、満員の観客からは「SDN」コールが沸き起こった。2009年8月1日の劇場デビューから338公演目となる最終公演を終えたメンバーは、ステージで抱き合って号泣しながらも、会場には笑顔を向け、いつまでも手を振っていた。

 なお、昨年10月にSDN48全員卒業を告知以来、総合プロデューサー・秋元康氏のもとには撤回を求める5800人分の嘆願書が寄せられた。存続こそかなわなかったが、一年後に卒業メンバー全員が集まって同窓会のようなイベントが行われる予定だという。




ニュースより。









 スマートフォン(高機能携帯電話)向けの携帯型バッテリー商戦が花盛りだ。通常の携帯電話に比べ電池の減りが早いスマホの電池切れを、持ち歩けば防げるという特徴が受けて急速にニーズが高まっているからだ。各社は、スマホに装着するカバーに充電機能を設けたものや、太陽電池搭載型、ワイヤレス型などあの手この手で売り込みを強化しており、市場争奪戦が激しくなりそうだ。


 日立マクセルは、米アップルの「iPhone(アイフォーン)4/4S」向けに、スマホカバーに充電機能を持たせた「モバイルボルテージ」(5500円前後)を3月24日に発売した。1回の充電で、本体内蔵電池と、充電カバーの両方に充電し、アイフォーンの使用時間を2倍にできるという利点が受けて販売も好調という。

 太陽電池搭載型を発売したのがデジタル周辺機器メーカーのエレコムだ。最大出力1.8ワットの単結晶シリコンの太陽電池を内蔵した充電器を3月末に発売。太陽電池だけでなく、通常のACアダプターからも充電が行える。街中でも発電できる特徴を売り込み、販売拡大を狙う。

 パナソニックは、ワイヤレス給電の標準方式「Qi(チー)」に対応させた充電器「モバイル電池パック」の売り込みを強化。電動の歯ブラシやシェーバーの技術を応用したもので、充電パッド上のどこに機器を置いても、機器側の受電コイルの位置を自動的に検出して充電を始める仕組み。電池切れの状態の場合、5~7時間でフル充電できる。昨年6月の発売時点では2011年度に17万台の販売を計画していたが、3月中旬までに目標を達成。「電池切れ対策の需要に加えて、昨年3月の東日本大震災を受け、万一の災害に備えて購入する動きが広がっている」(同社)とみている。システム価格は1万円前後。

 民間調査会社のMM総研によると、国内スマホの出荷台数は11年度の2340万台から16年度には3500万台に拡大し、携帯全体に占める割合は83%超となる見込み。充電器メーカー各社の陣取り合戦も熱を帯びそうだ。




ニュースより。