チャーリー106〜48関連情報Blog〜 -39ページ目

チャーリー106〜48関連情報Blog〜

AKB,SKE,NMB…の簡易情報Blogです。
イベント等々のレポなども書いてますo(^▽^)o
勿論普通の大学生活日記も(`・ω・´)

スマホ,携帯からの閲覧を主に考えてますのでパソコンからだと少し淋しいかもです… (・ω・;;;)





 AKB48の高橋みなみ(21)が27日、都内でBS朝日の新番組「あすへのエネルギー~アスリートたちのバスタイム」(5月8日スタート、火曜後7・54)の制作発表会に登場した。


 グループの熱烈なファンとして知られる南海キャンディーズの山里亮太(35)が第4回選抜総選挙(6月6日)で1位候補に推していることについて「謙虚に謙虚に頑張っていきたい」と話した。昨年約14万票を獲得した前田敦子(20)は参加を辞退。その票が誰に入るか注目を集めているが「自分の考えで決めてほしい」とファンに訴えていた。




ニュースより。








 AKB48を題材にした初のTVアニメ『AKB0048』(4月29日放送開始 tvkほか全国15局 毎週日曜・後11:00~)で主人公の声を務める渡辺麻友ら9人の“声優選抜”が、新ユニット「NO NAME」を結成、主題歌デビューすることがわかった。同アニメのオープニング曲「希望について」、エンディング曲「夢は何度も生まれ変わる」(ともに発売日未定)を歌う。AKB48の派生ユニット誕生は昨年5月にデビューした秋元才加らDiVA以来、約1年ぶりとなる。

 OP曲「希望について」はアニメでの世界観である「未来・宇宙・星」などを感じさせるデジテックなサウンドに、「夢に向かってまっすぐ進んでいこう」という前向きな歌詞を乗せ、ED曲「夢は何度も生まれ変わる」は、壮大なサウンドをバックにしっとりとしたバラードを歌い上げる。OP・ED曲ともに歌詞はAKB48総合プロデューサー・秋元康氏が書き下ろした。

 『AKB0048』放送開始を記念し、放送当日の29日午後10時半より東京・新宿バルト9で第1話+第2話先行上映&スペシャルトークイベントを開催する。放送に先駆けて上映される第1話は、オンエア版より5分超のディレクターズカット版。トークイベントにはNO NAMEの渡辺麻友、仲谷明香、佐藤亜美菜、石田晴香のほか、本作の原作・総監督を務める河森正治氏、人気声優・神田朱未、能登麻美子、白石涼子らが出演を予定する。

 イベントの模様は北海道/ディノスシネマズ札幌劇場、宮城/ワーナー・マイカル・シネマズ名取、埼玉/ワーナー・マイカル・シネマズ浦和美園、神奈川/横浜ブルク13、愛知/109シネマズ名古屋、大阪/梅田ブルク7、京都/T・ジョイ京都、広島/広島バルト11、福岡/T・ジョイ博多でも中継される。

 なお、NO NAMEのメンバーは以下のとおり。渡辺麻友(AKB48 チームB)、仲谷明香(同チームA)、佐藤亜美菜(同チームB)、石田晴香(同チームB)、佐藤すみれ(同チームB)、岩田華怜(同チーム4)、矢神久美(SKE48 チームS)、秦佐和子(同チームKII)、三田麻央(NMB48 チームM)。




ニュースより。







 AKB48の板野友美が25日、東京・代々木公園野外ステージで、この日発売したソロ第3弾シングル「10年後の君へ」の発売記念ミニライブを行った。


 小雨がぱらつく中、白のミニスカート姿で登場した板野は「発売日にイベントは初めて。すごく楽しみにしてました」とあいさつ。ソロでは初めてのフリーライブに駆けつけた4000人を前に、初披露となる新曲や自身が初めて作詞した楽曲「lose‐lose」など4曲を熱唱した。

 ミニライブ前には、渋谷のレコード店などにあいさつ回りをしたほか、街中をラッピングカーを走らせ新曲をPR。渋谷スクランブル交差点のビジョンにも登場したほか、渋谷駅に巨大看板も掲げる大展開で渋谷一帯を“ジャック”していた。



ニュースより。







■暗算できる範囲はインド式の25倍以上

 昨年、この日本に、世界的な発明ともいえそうな暗算法が誕生し、今、たいへんな話題になっている。
 従来、日本の子供たちが9×9までなのに対してインドの子供たちは19×19までを頭に入れていることが、インドの数学やIT技術の優秀さの原因ともいわれてきた。しかし、日本に生まれた新しい暗算法では、インド式の25倍以上にあたる99×99までの答えを即座に見つけることができるのだ。

「岩波メソッドゴースト暗算」。インド式では19×19までを単に暗記するが、ゴースト暗算ではその名の通り、丸覚えではなく暗算するという画期的なメソッドだ。
 たとえば78×45をパッと見て答えが浮かぶ人はほぼいないと思うが、この計算が暗算で可能なのだ。メソッドの開発者である岩波邦明さんは日能研関東の協力のもと、小学3・4年生を対象に教えてみて、強い手ごたえを感じているという。
「小学校で九九を習うのは2年生ですが、九九さえできるようになれば、あとは足し算しか使わないのがこのメソッドの特徴です。だから小学3年生以上であれば誰でも始められるのですが、やってみるとお子さんたちの習得能力に驚きます。早いお子さんだと3時間ほどで、2ケタ×2ケタの暗算ができるようになり、6時間以内には全員ができるようになりました」
 つまり、このメソッドを習得した子は、1×1から99×99までの暗算をマスターしたことになる。これはやはり、世界的な発明ではないか。事実、この暗算法の解説と習得のためのドリルをまとめた『6時間でできる!2ケタ×2ケタの暗算』(小学館クリエイティブ)は発刊から半年で26万部を超えるヒットとなっている。

 開発者のプロフィルも、メソッドに対する信頼感を醸成している。
 岩波さんは現在24歳。東京大学医学部の6年生である。取材当時すでに36科目の卒業試験にパスしたところだった。今後は脳の研究に関連した仕事をしていけたらと考えているという。
「大学に入ってから社会を変えるのには何が必要か、と考えるようになりました。そこで、社会を変えるには人を、そして人を変えるには教育を変えることだ、と思いたちました」

 岩波さん自身はどんな子供だったのか。聞いてみると、とにかく算数が好きで好きでしょうがなかったと振り返る。
「たしか幼稚園の頃だったと思います。5万5555×5万5555の計算をどうしても筆算でやってみたくて、公園の砂場の地面にずっと書いて計算していたことがあります」
 やはり、と思わせるエピソードだ。中学生にして数学オリンピックの予選を突破、高校時代には数学オリンピック出場のほかに、和算コンクールでも作製したオリジナル問題が金賞を受賞。当時、自分で作った問題を頭の中で考えながら散歩をすることが多かったという。
「たとえば16×16のマスに、白の碁石を五つ以上置き、さらに白と黒の碁石の配置の仕方にある条件を付けたときの白黒の碁石の置き方は何通りか、というような問題です。これを考えながら散歩をしていて、気がつくと5時間ほどたっていたことがありました。こうしたことはしょっちゅうあり、周りから変な人に見られていたかもしれませんが(笑)、それまで解けなかった問題の答えを見つけ出したときの喜びは大きいんです」
 岩波さんはにこやかに笑いながら話す。幼い頃の算数から後の本格的な数学まで一貫して、楽しみながら学んでいるのだ。そして、岩波メソッドが「おさかなプレート」というかわいらしいイラストを用いているのも、子供たちに楽しみながら暗算をマスターしてもらいたいという思いからだった。


■左脳だけでなく、右脳も活発になる

 では2ケタ×1ケタの暗算を見てみよう。掛ける数を、まずは掛けられる数の十の位にかけて、その答えを魚の胴体の左側2マスに記入。次に一の位に掛けた答えを後ろの2マスに記入。最後に、魚の胴体の中だけを足して、しっぽの中の数字と並べると正解の数になる。
 2ケタ×2ケタでは、おさかなプレートのほかにサンドイッチプレートとスペースシャトルプレートを用いて答えを導く。繰り返しになるがここで使うのは九九と足し算だけであり、子供たちは、これらのプレートに数字を配置するだけで暗算ができてしまう。これなら簡単で、おもしろい。
 事実、講習を受けたお子さんの保護者からは「子供がやる気になって、自ら勉強した教材はこれが初めて!」「テストではひっ算のミスばかりでしたが、ミスがなくなりました」「できた!!という嬉しさが、次の問題を解いてみたいという意欲につながりました」など、絶賛の声が多数寄せられている。
 実はこのメソッドは、単なるテクニックではなくて、このトレーニングを行うことで脳が活性化する効果も期待できる。岩波さんは計算しているときの自らの脳の血流を調べている。
「通常のひっ算では基本的に左脳しか働かないのですが、ゴースト暗算をしているときは右脳も左脳も同時に働いているというデータが得られました」
 左脳は計算や論理に、右脳は感覚や創造性に関連が深いといわれるが、その両方が活性化することで、どのような影響が考えられるのか。
「まず、ゴースト暗算を行うことで左右の脳が同時に活性化し、小説や絵画、音楽などの芸術面でのセンスが磨かれることが考えられます」
 さらにもう一点、岩波さんはこのように指摘する。
「インドからたくさんの優秀なITエンジニアが生まれた背景には、19×19の暗記のベースがあったからだと考えられます。ゴースト暗算を行うことで99×99までの計算力の土台をつくり、さらに活性化した右脳が新しいビジネスや技術をクリエートする力を伸ばしていく。子供たちが生きていく力を育むことができると思っています」
 ゴースト暗算と脳の活性化がもたらす豊かな未来。その相関を探る岩波さん。4月にはゴースト暗算の割り算版の出版も予定しているという。




ニュースより。







 AKB48の柏木由紀(20)が24日、「第4回選抜総選挙」(6月6日、東京・日本武道館)での“センター奪取”を宣言した。昨年の総選挙で前年8位から3位に躍進した柏木はこの日、都内で行われた写真集「ゆ、ゆ、ゆきりん…」(集英社刊)発売記念イベントに参加。卒業を発表した昨年の女王・前田敦子(20)が不参加で、上位が大島優子(23)という状況の中、「ファンの人が望んで下さるのなら…」と控えめな口調で前置きしつつ、「昨年よりも上位を狙いたい」と思いを明かした。

 事実上の“センター宣言”だった。一人一人への丁寧な対応で“握手会の女王”の異名を持つゆきりん。ビッグマウスとはほど遠いキャラだけに、いまの気持ちを精いっぱい言葉にした。

 「自分の頑張りだけではどうにもならないけど、ファンの人が望んでくれるのなら昨年よりも上位を狙いたい」

 昨年3位ながら、今の柏木にとって「昨年より上位」とは1位しかない。前田が立候補を辞退しており、参加メンバーの実績では2位。トップは手の届くところにある。

 センターの重圧は分かっている。昨年3位となったことで、前田と一昨年の覇者でもある2位・大島の姿を間近で見てきた。「やっぱりあの2人はすごいなと感じた」。センターを張る前田とそれを支える大島の姿に“看板”の重みを実感。だからこそ、「ファンの人が望んでくれるなら」と前置きした。「自分からは『センターやりたい』とは言えない」と、控えめな姿勢を忘れなかった。

 コメントが現実になりそうな勢いを感じさせる。2年半ぶりとなる写真集は出荷15万部を突破。柏木を支えるファンの後押しは総選挙へ向かって、すさまじいものになりそうだ。

 7月13日には購入者2000人を招待し、初のソロコンサートを東京・中野サンプラザで行う。武道館で頂点に立っていれば、ソロデビュー前の異例のライブは“恩返し”の場となる。

 報道陣から「(目標は)センターですね?」と念押しされると、「ファンが望むのなら」と再び繰り返した。勝利の女神がゆきりんに微笑む可能性は十分にある。




ニュースより。