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チャーリー106〜48関連情報Blog〜

AKB,SKE,NMB…の簡易情報Blogです。
イベント等々のレポなども書いてますo(^▽^)o
勿論普通の大学生活日記も(`・ω・´)

スマホ,携帯からの閲覧を主に考えてますのでパソコンからだと少し淋しいかもです… (・ω・;;;)





 人気アイドルグループ・AKB48が、8月の東京ドーム3日間公演の初日で発表した「組閣」(チーム再編)後の新体制を11月1日から発足させることが7日、わかった。岩手県内で開催された握手会イベントで発表された。

 新チームの「新公演」が完成するまでの間、過去のAKBグループの楽曲の中から、新チームそれぞれが厳選した特別セットリスト「ウェイティング公演」を11月1日からスタート。出演メンバーは16名で、毎回メンバーが入れ替わる形での公演を予定する。

 新体制ではチームA、K、Bの3チーム制に戻し、高橋みなみ(チームA)がAKB48グループ総監督、篠田麻里子(チームA)、大島優子(同K)、梅田彩佳(同B)が新キャプテンに就任。現時点では各チームに正規メンバー22~23人が所属する。総監督の高橋は「生まれ変わった新チーム体制での動きを楽しみにしていただけたら嬉しいなと思います」と呼びかけた。

 現行チームでの公演の千秋楽は、今月22日にチームB『シアターの女神』公演、24日にチームK『RESET』公演、25日にチーム4『僕の太陽』公演、29日にチームA『目撃者』公演の順に行われる。



ニュースより。







 総選挙、じゃんけん大会などがゴールデンで放送されるまでに成長したアイドルグループ、AKB48グループ。海外進出まで遂げている同グループだが、そんな中、今年に入ってからも多くのメンバーが同グループを様々な理由で卒業している。“夢への通過点”とのコンセプトで活動する同グル-プ。果たして、卒業生はその後、夢へ近付く事ができているのだろうか。

 AKB48卒業生の中で一番の勝ち組といえるのは大島麻衣。一期生として加入し中心メンバーとして活動していた彼女が同グループを卒業したのは2009年4月。同年の7月に総選挙が開始され、AKB48が本格的にブレイクしたため、大島が同グループの卒業生としての恩恵を最大限受けているわけではないが、現在はバラエティ番組を中心に活動している。

 また、意外な勝ち組として話題になったのが、今年2月にスキャンダル画像が流出して活動を辞退した米沢瑠美。7月に新しい事務所と契約。舞台、ドラマの出演が決まり、8月末には、ダウンタウンDXに出演した。もちろん、問題を起こして国民的アイドルグループの活動を辞退したという、もの珍しさからの起用とも考えられるが、一部ファンからは、「AKB時代の干されポジションでは、ダウンタウンDXに出演なんて考えられなかった。ある意味で勝ち組」と話題になった。

 一方、2010年に卒業した小野恵令奈については厳しい意見がでている。第2期生として同グループのチームKのメンバーになった小野は、そのあどけないルックスから、“えれぴょん”の愛称で、当初は大島優子と並ぶ人気を得ていた。しかし、人気は徐々に後退。2010年9月に同グループを卒業。2011年7月にブログを再開。新事務所へ移籍して芸能活動を再開した。その後は、ソロシングルを発売するなど、独自の活動を続けるが、「AKB48は国民的アイドルグループと言われるまでに成長したのに、えれぴょんの活動は秋葉原でイベントをするなど、B級アイドルみたい」との評判だ。

 そして、今後、もっとも動向が気になる卒業メンバーについて、アイドルライターは、「同グループの絶対的エースとして君臨していた前田敦子だろう。彼女が女優として成功するかどうかによって、AKB48のブランド力が高まるかどうかが決まってくるはず。また、現役メンバーのモチベーションにも関わることでしょう」と語る。総勢300名近くいるメンバーが、今後、どのような人生を歩んでいくのか。“夢への通過点”とのコンセプトで活動するAKB48の本当の意味での成功は、多くの卒業生が各界で成功した時なのかもしれない。



ニュースより。







 恋愛禁止の“鉄の掟”で知られるAKB48の北原里英が、10月12日にスタートするフジテレビのリアリティショー「テラスハウス」(金曜、後11時)に出演することが30日、発表された。海辺の一軒家で男女6人が共同生活を送る姿をカメラで追い、恋愛、嫉妬、挫折など若者のリアルな姿を映し出すもの。北原は同日、ユーチューブ上で「恋愛が生まれるかもしれない。応援してくれている人に複雑な思いをさせるのじゃないかと思い、正直不安もありましたが、これはチャンスだと思い、やらせて下さいと言いました」と出演を決めた心境を明かした。


 海外では大人気だが、日本ではおそらく初めてとなるリアリティーショー「テラスハウス」は、どこにでもいそう、だけど、手の届かない男女6人が主人公。今、若者の間で話題になっている「シェアハウス」を舞台に、男女の共同生活を四六時中カメラで追いかけ、彼らの生活にあふれる、誰もが憧れるようなキラキラした青春・友情・恋愛・夢、そして、嫉妬・挫折といったドラマを記録していくという。

 北原はユーチューブ上で「もちろん寝室は別です」と断った上で、「初めて出会った男女が一つ屋根の下で共同生活を送るというのは、もちろん恋愛が生まれるのかもしれないし…。正直、この仕事を受けることによって(ファンの方に)複雑な思いをさせるのじゃないか」と悩んだことを告白。

 それでも、引き受けたのは「こんな企画はアイドルとかはやったことがないと思います。これはチャンスだと思いました」と前向きな決意だったといい、「(AKB48の総合プロデューサー)秋元先生に(私を)推奨していただいて、うれしく、『やらせてください!』と言いました」と語った。

 フジテレビ編成部の太田大氏は、「今、若者の間でブームになっているシェアハウスは、とても興味深い現象です。知らない者同士が一緒に住む?“個”や“プライバシー”を尊重するこの時代に、なぜ彼らはシェアハウスをするのか?突然の共同生活で見えてくるさまざまな化学反応をカメラで追いかけることによって、バーチャルでつながりがちなSNS時代の若者たちという一言では片付けられない、本当の彼らの姿が見えてくるのではと思っています」とコメントしている。




ニュースより。







 人気アイドルグループ・AKB48が30日、京セラドーム大阪で同日開催予定だった握手会イベントを中止することを公式ブログで発表した。台風17号の関西地区接近の予報を受け、「お客様の安全を考慮致しました結果」で、イベントの振替日程等詳細は、後日あらためて案内される。

 同日には姉妹グループのSKE48がマリンメッセ福岡で握手会イベントを、HKT48の研究生が福岡・博多のHKT48劇場で初日公演の開催を予定しているが、予報によると、台風は九州南部から四国を通過し、福岡方面には接近しないことが想定されていることから、それぞれ予定どおり実施する。

 ただし、台風の進路の状況や影響により、安全なイベント、公演実施が不可能と判断した場合には「中止とさせて頂く場合もある」とし、理解を求めている。AKBの握手会イベントは、26thシングル「真夏のSounds good !」(5月発売)購入者を対象としたもの。




ニュースより。







10月1日から施行される「違法ダウンロードの刑事罰化」を盛り込んだ改正著作権法について、多くのネット住民たちが不安を抱いている。

これまでは刑罰が定められていなかった違法ダウンロード。しかし、10月からは、ネット上にアップされた“有料著作物等”を違法だと知りながらダウンロードする(録画・録音する)行為に対し、2年以下の懲役または200万円以下の罰金、もしくはそのいずれも科されることとなる。

そこで、多くのネット住民が気にしているのが、違法と合法の線引きだ。その点については、文化庁の改正著作権法に関するQ&Aページで細かく説明されている。まとめると以下の通り。

・“有料著作物等”とは、有償で提供されている著作物のこと。音楽CD、映画やアニメのDVD、さらにネット上で有料配信されている音楽・映像が当てはまる。しかし、ソフト化される予定のないテレビ番組などは“有料著作物”には当たらない

・違法にアップされた動画をYouTubeなどで閲覧するだけなら違法にならないが、それをファイルとしてダウンロードすると違法となる。動画再生時のキャッシュは違法ではない

・メールに添付された違法複製ファイルをダウンロードしても違法ではない

・画像ファイルのダウンロード、テキストデータのコピー&ペーストは“録音・録画”に当てはならないので刑罰の対象とはならない

このような説明がなされているものの、ネット住民たちの不安は拭えない模様。9月25日に立てられた、2ちゃんねるDownload板の「ダウンロード違法化総合スレ Part66」というスレッドを見ると、

「みるだけなら違法じゃないっていうけど、たとえば昔の番組(もちろんDVDとかになってない) のがうpされたのをみてたとして、急に有料チャンネル(CSとか)で放送されるようになったら それは違法なの?」(原文ママ)
「違法ファイルとわかって、それを SkyDrive なり GoogleDocs に移動して、公開は 自分だけにして視聴するのはどうですか?」
「放送直後のTV番組は今まで通りダウンしてもOKなんだよね?
これがOKか駄目かでブルーレイレコーダー買うか買わないか決めるんだから
ハッキリして欲しい」(原文ママ)

などと、何が刑罰の対象となり、何が対象外なのかについての質問が多数寄せられている。しかし、スレッド上では、それらの質問に明確な答えを出せずに、様々な見解が飛び交う状況だ。とにかく、どうすればいいか分からないというネット住民も多く、たとえば、

「俺的に様子見と言うのは視聴のみなら確実に安全という名目が得られるまであらゆるサイトに 繋がないって事だな
グレーゾーンのままでは危険過ぎる」(原文ママ)

と法律として“グレー”な行為も慎もうというネット住民も少なくなかった。

目の前に迫った違法ダウンロードの刑罰化。改正著作権法がどのように運用されるのか、ネット住民たちは固唾をのんで見守っている。




ニュースより。