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チャーリー106〜48関連情報Blog〜

AKB,SKE,NMB…の簡易情報Blogです。
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勿論普通の大学生活日記も(`・ω・´)

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 人気アイドルグループ・AKB48の大島優子(23)が6日、東京・日本武道館で行われた『第4回選抜総選挙』開票イベントの終演後にマスコミの取材に応じた。2年ぶりに首位を奪還した大島は、2位の渡辺麻友に3万票以上の大差をつけ、唯一の10万票超え(10万8837票)だったことをメンバーから教えられたと話し、「ファンの人頑張りすぎだなと思いましたが、ありがたいです。私をセンターにしたいという気持ちからの行動だと思うので、ありがたく受け取りたい」とファンに心から感謝した。


 スピーチで「もう一度見たかった」と話したセンターの景色は「すごくキラキラしていました」と白い歯を見せ、「0(ゼロ=センター)の立ち位置に立てるのはやっぱり違うなと。0.5(の位置)に立つのとこんなにも違う。短くても遠い距離なんです」と一度はその場所に立ち、昨年は目前で連覇を逃した大島にしかわからない感慨を吐露した。

 選挙前、ポスターや動画コメントで「ラストチャンス」の言葉を使ったことから「大島も卒業か?」とのうわさが広がり、それを否定していたが、報道陣から「1位をとって卒業は?」と水を向けられると「ないですね」と改めて否定。「AKB48を全力でやらせていただきます!」と宣言し、後輩たちに向けて「居座るというわけではないけれど、どうぞ立ち向かってきてくださいと。ただ、仲間でもありますから、切磋琢磨して48グループを盛り上げていきたい」と笑顔をみせた。

 2日後には全国ツアーで大島の所属するチームKが地元・栃木で公演を行うことから「AKBが栃木でライブをやるのは初めて。1位で帰れるのが嬉しい」と凱旋公演に胸を高鳴らせていた。



ニュースより。







 人気アイドルグループ・AKB48の選抜メンバーをファン投票で決める『第4回AKB選抜総選挙』の開票イベントが6日、東京・日本武道館で行われ、総投票数が過去最多の138万4122票にのぼったことが発表された。


 前田敦子vs大島優子の一騎打ちで両者が10万票以上を獲得した昨年の総投票数は116万6145票。個人としては最多の13万9892票を集めた前田の不出馬により、盛り上がりに欠けることも懸念されていたが、フタを開けてみれば約21万票増。得票数10万票超えは大島のみだったが、1万票超えラインは昨年の23位→31位へと拡大。票の分散傾向がみてとれた。

 同選挙はフジテレビが2時間特番を組んだほか、YouTubeなどネットでも完全生中継。取材メディア数も過去最多で、会場には国内メディア133社・168媒体・700人、海外からは8つの国と地域(香港、イギリス、アメリカ、中国、台湾、フランス、オーストラリア、韓国)の報道陣が詰めかけ、一大イベントをリアルタイムで報じた。




ニュースより。







現在実施中の選抜総選挙も佳境に入り、多方面でますます注目されているAKB48。そのメンバーが昨年よりオフィシャルメッセンジャーを務めている、赤十字のキャンペーン記者発表会が6月4日、日本赤十字看護大学で開催された。高橋みなみさん、横山由依さん、加藤玲奈さん、入山杏奈さんらがゲストとして登壇した。


そもそも日本赤十字社の活動資金は、その約7割が50歳以上の方からの寄付によるものだそうで、若い世代に活動内容が正確に伝わっていないことが、以前から懸念されていたという。そこで10代、20代を中心に、幅広い層から人気を博しているAKB48のメンバーに“オフィシャルメッセンジャー”という大役が任されたというわけだ。

そんな日本赤十字社の今年のテーマは「赤十字を知ってほしい。もっと」。こちらのテーマ同様、AKB48のメンバーも1年間かけて赤十字の活動内容について学び、AEDの講習も受けたそうだ。

ちなみに本日よりオンエアされるCMは、救護服に身を包んだメンバーたちが、互いに赤十字の活動や、救護活動の大切さについて語り合う内容になっていて、撮影時のエピソードを聞かれた高橋さんは「チーム4の若手メンバーとの掛け合いは新鮮でした。でも安全のために靴がすごく重く作られているので、慣れるまでは大変でしたね」と話してくれた。

続いてイベント終了後、高橋さんは総選挙で現在5位(6月4日現在)にランクインしていることについて聞かれ「応援していただけてありがたいですが、やるからには1位を目指したいですね。最近は若手メンバーや姉妹グループの活躍も目覚しいので、私も負けないように頑張らないと」と話してくれた。

一方、現在12位の横山さんも「最後までどう変動するか分かりませんからね。とにかく応援よろしくお願いします」とコメント。そんな2人に取材陣から「正直なところ、誰が1位になりそう?」という質問が投げかけられると、高橋さんが苦笑しながら「私たちにも分からないですよ。皆、頑張っているから、誰が1位になってもおかしくないです」と話し、会見を締めくくった。【東京ウォーカー】




ニュースより。







 6日に開票される「第4回AKB48選抜総選挙」。“不動のセンター”前田敦子さんの辞退で“ポスト前田”ばかりが注目されているが、参加者名簿を見ると“はるか”の文字が目を引く。ドラマで注目の島崎遥香さん、元プロ野球選手・若田部健一さんの娘、若田部遥さんとセンターを務める兒玉遥さんの“HKT48のダブル遥”と、8人の“はるか”は、いずれも注目株だ。はたして、今回選抜入りする“はるか”は登場するのか?(毎日新聞デジタル)


 明治安田生命が毎年、発表している「生まれ年別の名前調査」によると、1912~2011年の「女性名前ベスト10」で“遥(はるか)”がランクインしたのは、1994年(5位)と1995年(3位)、1999年(8位)の3回。今年、18、17、13歳となる女の子に“遥”が多いことが分かる。同調査で“名前の読み”の集計をスタートしたのは2005年ということもあり、ランクイン当時の“遥”以外の“はるか”の人気は不明だが、2011年の「名前の読み方ベスト50(女の子)」を見ると“はるか”が25位にランクインするなど近年も根強い人気を誇る。

 一方、AKB48に“はるか”が多いことはファンの間では有名だ。AKB48には、片山陽加さん、仲川遥香さん、石田晴香さん、島崎遥香さん、島田晴香さんの5人が在籍。SKE48には二村春香さん、HKT48にも兒玉遥さん、若田部遥さんの2人と、派生グループを含めると計8人が在籍している。ニックネームも、片山さんは「はーちゃん」、仲川さんは「はるごん」、石田さんは「はるきゃん」、島崎さんは「ぱるる」、島田さんは「はるぅ」、兒玉さんは「はるっぴ」、若田部さんは「わかはる」、二村さんは「はるたむ」と、ファンも8人の“はるか”を巧みに呼び分けていることがうかがえる。

 8人の“はるか”の平均年齢は17.6歳。投票速報ではいずれもトップ16の“選抜入り”はしていないが、現状で選抜メンバーに最も近いのはAKB48・チーム4の島崎遥香さんだ。第2回総選挙で28位にランクインしたが、第3回は圏外となり、今回の速報では2340票を獲得し、22位に躍り出た。今年は、4月にスタートしたテレビドラマ「私立バカレア高校」(日本テレビ)に出演するなどテレビの露出が増えていることもあり、さらなる躍進が期待される。

 島崎さんのライバルになりそうなのが、「渡り廊下走り隊7」にも所属しているAKB48・チームAの仲川遥香さん。仲川さんは、第1回総選挙では圏外だったが、第2回は20位で選抜入りし、第3回は24位でカップリング曲を歌う「アンダーガールズ」に選ばれた。今回の速報では38位と出遅れているものの、今のところ“はるか”の中では実績ナンバーワンだ。

 13歳の“最年少はるか”の若田部遥さんは、福岡・博多を拠点に活動するHKT48・チームHに所属。同グループは昨年11月に初公演を行ったばかりで、今回が初出馬となり、速報では圏外だった。しかし、父・健一さんはダイエー(現ソフトバンク)の投手として、過去2ケタ勝利を4度記録するなど、同球団の本拠地・福岡での知名度は抜群。また、同じくプロ野球選手の明さんを父に持つAKB48の倉持明日香さんはスポーツ番組のキャスターに起用されるなど活躍しており、若田部さんも“地元票”や“野球ファン票”が集まれば、“若鷹”として羽ばたくかもしれない。

 若田部さんと並んでHKT48・チームHのもう1人の“はるか”兒玉遥さんは、同グループのデビュー時からセンターを務めている。AKB48の26枚目のシングル「真夏のSounds good!」では、HKT48のメンバーとしては初めて選抜メンバーに選ばれた。若田部さんと同じく、今回の速報では圏外だったが、HKT48の“ダブル遥”が、SKE48の松井珠理奈さん、松井玲奈さんの“ダブル松井”のような存在となるかも注目だ。

 そのほか、アニメ「AKB0048」の“声優選抜”に選ばれたAKB48・チームBの石田晴香さん、22歳の“最年長はるか”として“おばさんキャラ”に定評があるAKB48・チームAの片山陽加さん、AKB48・チーム4の“キャプテン代行”を務めた島田晴香さん、モデルを目指すSKE48・研究生の二村春香さんと、どの“はるか”も個性派ぞろい。運命の開票日、果たしてトップの“はるか”は誰なのか。エース格がしのぎを削る上位勢だけでなく、今後を占う8人の“はるか”の順位も注目したい。




ニュースより。