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チャーリー106〜48関連情報Blog〜

AKB,SKE,NMB…の簡易情報Blogです。
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 AKB48の指原莉乃(19)が12日、都内で行なわれたカゴメの野菜飲料「野菜一日これ一本」の新CM発表会に登場。6日に行なわれた「第4回AKB選抜総選挙」を振り返った。


 選抜総選挙で4位と大躍進を遂げたことについて指原は、「もっと一生懸命に頑張らないといけないと思いました」と力強くコメント。「私は何も変わらないですが、お母さんがテレビに出て調子に乗っています」と笑わせた。

 プロデューサーの秋元康氏(56)からは、「速報の順位からもっと上に行くか、下に行くかしないと中途半端だと言われました」と苦笑い。来年の順位について聞かれると「それは秘密です」と笑顔を見せた。

 新CM「ベジレンジャーロボ編」で戦隊ヒーロー風のロボットに扮した指原。昨年の同商品のCMでは大根だったと振り返り、「大躍進です」と喜んだ。



ニュースより。







 6日に行われた「第4回AKB48選抜総選挙」で4位にランクインしたAKB48の指原莉乃(19)が11日、月曜レギュラーを務めるフジテレビ「笑っていいとも!」(月~金曜正午)に生出演。あらためて喜びを語った。

 番組冒頭、くす玉が用意されるなど、SMAPの香取慎吾(35)など共演者から祝福を受けた指原。司会のタモリ(66)からの「(中間速報の4位から)絶対落ちると思っていたのに」「組織票だろ?」との容赦ない“攻撃”には防戦一方と、相変わらずのヘタレぶりだったが、笑顔は絶えなかった。

 最後は、次戦に向け決意表明。「来年はセンター辺りを目指して…」とさらなる上位進出を誓っていた。



ニュースより。







 AKB48の第4回選抜総選挙の総合司会を務めたフリーアナウンサーの徳光和夫が10日、TBS系「アッコにおまかせ!」(日曜午前11・45)にゲスト出演。3年連続で総合司会を務めていながら、メンバーの顔と名前が6人しか一致しないことを告白するなど、総選挙の舞台裏を明かした。


 AKB48の宮澤佐江、横山由依とともに同番組にゲスト出演した徳光。司会の和田アキ子から「皆さんの顔と名前一致します?」と質問されると「6人は一致します」と正直に告白した。「この2人は分かります」と、大好きな競馬番組に出演している宮澤と、順位発表時のステージで「今年は徳光さんの手は借りません」と言った横山のことは知っていることを明かしたが「難しい名前もあるし、もう精一杯です」と語った。

 今年の総選挙からテレビの生中継が入り、徳光は「会場が早く次を発表しろという雰囲気になった」とCMの間をつなぐのが一番大変だったことを振り返った。

 また順位の情報管理は厳格で、開票当日に総合プロデューサーの秋元康氏が「この子が1位になったらおもしろいな」と話し、大島優子が1位であることを知らなかったことも明かした。

 一方、順位発表時に徳光が「チーム」を「ティーム」と発音した理由を問われると「中学で習った発音。僕の中では新しいつもりでやった」と説明した。

 番組内ではその後もAKBトークが続き、徳光が「サシコ(指原莉乃)とかマユユ(渡辺麻友)とかを知ってる71歳はすごいだろ」と胸を張ると、周囲から一斉に「あと2人、誰を知っているんですか?」と突っ込まれていた。



ニュースより。







 人気アイドルグループ・AKB48の総合プロデューサー・秋元康氏と8月27日に卒業を控える前田敦子が、15日放送の『AKB48のオールナイトニッポン』(毎週金・深1:00~ ニッポン放送)に生出演することがわかった。8日深夜に放送された同番組で明らかになった。当日は、メンバーに代わって同番組のメインパーソナリティーを担当する秋元氏が前田をゲストに迎え、ガチンコで生対談する。


 通常、同番組には18歳以上のAKB48メンバー3名程度が生出演。どのメンバーが出演するかは放送がスタートするまでのお楽しみとしているが、15日は『第4回選抜総選挙』で選ばれた選抜メンバーが極秘プロジェクトにより不在のため、秋元氏自らがパーソナリティーとして初登板することに。ゲストにはAKB48グループ238人中、唯一総選挙に出馬しなかった前田をゲストに迎える。

 秋元氏はAKB48の今後についての構想を語るほか、卒業を2ヶ月半後に控えた前田の心境などを引き出す。“育ての親”の出演に、総選挙でセンターに返り咲いた大島優子、キャプテンの高橋みなみらも何らかの形で生放送に緊急出演する可能性も。選抜入りを逃したメンバーたちの出演も予告された。



ニュースより。







 6日に開票されたAKB48の「第4回選抜総選挙」で2年ぶりにセンターへ返り咲いた大島優子(23)が8日、故郷・栃木に初凱旋した。大島らチームKメンバー16人が、栃木県総合文化センターで全国ツアー栃木公演を行い、1600人の前で「ヘビーローテーション」など26曲を熱唱。AKBが栃木で公演を行うのは初めてで、新センターとして故郷に錦を飾った大島は、ステージ上で総選挙の1位の記念盾を掲げ「獲ったど~!!」と絶叫した。


 「おかえりぃー!!」という割れんばかりの声援が飛び交う中、ステージ中央に歩み出た優子は、総選挙1位の盾を高々と両手で掲げた。地元公演で、最高の“手みやげ”を掲げたまま、小躍りし「獲ったど~!!」と“V報告”した。地元の“ヒロイン”の姿に1600人のファンから「おめでとー」「やったぞー!!」と、再び地鳴りのような大歓声が起こった。

 6年半に及ぶAKBの歴史の中で、栃木での公演は初めて。「総選挙後に1番にここに戻ってこられてうれしいです」とセンターとしての凱旋を喜び、「今までは地元でやってみたいとか思ったことはなかったけど、家族も喜んでくれるし、故郷に錦が飾れてうれしい」といつもの優子スマイルを振りまいた。

 地元公演が決まり、「相当呼んじゃいました」と、家族や中学生時代の恩師、友人ら約20人を招待した。さらに、父親が作製した「優子凱旋 燃えろ!!チームK」と書かれた、チームKのチームカラーである緑を基調とした横断幕が楽屋に届けられるなど、みんながセンター奪還を祝福した。

 前日は仕事を終えると、栃木の実家に戻り、至れり尽くせりの「お姫様状態」(優子)だったという。たった一晩だったが、家族だんらんの時間を過ごし「総選挙の疲れも取れました」と晴れ晴れとした表情を見せた。

 アンコールでは、自身初のセンター曲「ヘビーローテーション」の歌い出しで、「1・2・3・4!!」を「た・だ・い・ま!!」と変えて歌うなど、故郷でのステージを存分に堪能した。地元への思いをちりばめた約2時間の凱旋パフォーマンス、“新女王”へのごほうびでもあった。



ニュースより。