チャーリー106〜48関連情報Blog〜 -13ページ目

チャーリー106〜48関連情報Blog〜

AKB,SKE,NMB…の簡易情報Blogです。
イベント等々のレポなども書いてますo(^▽^)o
勿論普通の大学生活日記も(`・ω・´)

スマホ,携帯からの閲覧を主に考えてますのでパソコンからだと少し淋しいかもです… (・ω・;;;)





 27日にAKB48を卒業する前田敦子(21)の卒業記念フォトブック「あっちゃん」(24日発売)の初版発行部数が、20万部に及ぶことが9日、分かった。AKBのソロ写真集初版部数としては最多。2万字もの独占インタビューをはじめ、恩師・秋元康氏(56)やライバル・大島優子(23)、盟友・高橋みなみ(21)らとの6大対談も収録。7年間の集大成といえる“卒業アルバム”だ。


 AKBが誇るエースの卒業記念本にふさわしいロケットスタートだ。

 同書(講談社、1200円)は、7月20日の予約開始からすでにAKBのソロ書籍として過去最高となる初版20万部発行が決定。ゆかりの豪華メンバーも花を添える。

 写真は「あっちゃんの笑顔とセンチメンタル」をテーマに出身地の千葉、東京・秋葉原のAKB48劇場、沖縄の3カ所で7月に撮影。新しい世界への旅立ちを前に輝くような笑顔が満載だ。

 対談はAKB48総合プロデューサーの秋元氏、初期メンバーの高橋・板野友美(21)・小嶋陽菜(24)&峯岸みなみ(19)・篠田麻里子(25)の4組、そして選抜総選挙で首位の座を争った大島の計6本が収録される。

 全容は発売まで明かされないが、編集担当者によると、前田が卒業を相談した高橋とは結成時の苦労話や卒業に至るまでの本音を語り合った。恋愛禁止のAKBで「前田が一番恋愛に向いていない」とラジオ番組などで発言してきた秋元氏からは、卒業後は解禁となる恋愛や結婚についてのアドバイスも。

 担当者が「お互いに一番腹を割って話しているようだった」と明かすのは大島だ。ライバルであり友人でもある2人は、センターポジションを務めた心境やAKBの今後、女優という共通の夢について語り合った。

 前田の2万字に及ぶインタビューでは、内気だった幼少期やAKB48としての7年間をはじめ、卒業後の進路や夢について語っているという。

 発売日はAKB初の東京ドーム公演初日の24日。あっちゃんがデビュー時からの夢をかなえる当日だ。卒業後の9月4日に、東京・福家書店新宿サブナード店で発売記念握手会を開催する。




ニュースより。








先日発表された、研究生セレクションの結果発表を受けて、
メンバー5名から、ファンの皆さんへのコメントを預かりました。

■ファンレターやぐぐたすでのコメントを読み返すと
すごくいろんな思いが込み上げてきます。
みなさんが支えてくださったから、
わたしは頑張れてきました。
これからも、わたしはわたしらしく
夢を全力で追っていきます。
今まで応援ありがとうございました。
みなさん大好きです。

雨宮舞夏


■本当にありがとうございました!!!!
何回言ってもたりないくらいです。
たくさんの応援、
そしてたくさんの愛を
頂きました。
私を待っててくれる人がこんなにもいるんだ。
って思って凄く嬉しかったです。
これから、もっと
大きな壁が私の前に
現れるかもしれません。
でも、この経験を活かして
努力していきます!!!!
本当にありがとう
ございました!!!!

北汐莉


■今回は悔しい結果になってしまいましたが、
私自身、AKB の研究生でいられたことは
本当に良い経験になったと思います。
メンバーの皆さんと共に、
ライバルとして仲間として活動した日々は、
とても楽しかったです。
また、ファンの皆さんと
握手会や劇場などで触れ合えたのは
とても素敵な時間でしたし、一生忘れません!!
なので、私のことも忘れないでいて欲しいです。
やっぱり私には諦めたくない、
叶えたい夢があるので、
そこを目指して、今後も頑張っていきたいと思います。
そうしたら、いつか他の場所で会えるかもしれません。
そのときは、どうぞよろしくお願いいたします!
こんな私ですが、
今まで、応援、支え続けてくれたファンの皆さん、
本当に本当にありがとうございました!!!

長谷川晴奈


■皆さん、こんばんは!
森山さくらです。
さくらは、もっと13期生としていたかった気持ちもあります。
でも、過去に振り返ってもしょうがないと思ってます。
なので…
これからも前に前に進んでいきます!
今までの活動での出来事は、しっかり胸の内にしまいます。
そしていつかまた皆さんにお会いしたい!!
強がるとかではないです。全部、本音です。
今までありがとう。
大好きです。
またいつか!
森山さくら


■今回のセレクション審査では残念な結果になってしまって、
正直、悔しいです。
心を落ち着かせて、改めて考えてみました。
私は、何においても中途半端だったんですね。
パフォーマンスも中途半端、歌もダンスも中途半端。
短い間で私は沢山学ぶことができました。
仲間の大切さ、芸能界の厳しさ、
いろいろ......。
AKB48としての活動がすごく楽しくて、
だから、日がたつにつれて、
悲しみが大きくなってきて。
この悔しさをバネにして、
15期研究生オーディションがあるのであれば、
私はもう一度受けて、研究生として、
渡邊寧々として活動したいです。
そのときは「ただいま」と言わせて下さい。
そして、叶ったら、皆さんから「おかえり」
と言ってもらえたら、うれしいです。

本当に短い間でしたが、とても良い経験になりました!!
私は皆さんが大好きです。
次会える時は、純度200%のアイドルとして戻ってきたいです。
自分に素直になって、前向きに進んで行きたいです。
本当にありがとうございました!

ねねちゃんこと渡邊寧々より。




トガブロより。







昨年より本人から支配人やスタッフへ相談を受け今後の活動について話をしておりましたが、SKE48としての活動ではなく、リポーターやアナウンサーとしての道を目指す為、SKE48を卒業することを本日の公演にて発表させていただきました。

卒業時期については未定ではございますが、新たな道を進むことを決意した彼女の活動、卒業までのSKE48としての平田璃香子の応援宜しくお願い致します。

卒業日に関する正式な日程が決まりましたら改めてご報告させていただきます。

SKE48運営事務局




オフィシャルサイトより。







SKE48チームSの平田璃香子がグループを卒業することが明らかになった。

これは本日8月7日に愛知・SKE48劇場で行われた「制服の芽」公演中に、本人によって発表されたもの。8月7日は平田の23歳の誕生日で、彼女は「不安だし心配なこともいっぱいある」と話した上でレポーターとしての活動をしていく旨をファンに告げた。詳しい卒業時期については現時点では明らかにされていない。

【大きな画像をもっと見る】

平田は2008年7月にSKE48オープニングメンバーオーディションに合格。第1期メンバーとして活動したのちに、チームSに昇格し同チームのリーダーを務めてきた。2011年3月に発売されたSKE48の5thシングル「バンザイVenus」では初めて選抜メンバーにも選出されている。なお、SKE48からチームリーダーが卒業するのは今回が初めて。



ニュースより。







 アイドルグループ・AKB48の大島優子(23)が6日、都内で行われた恋愛妄想ゲーム第3弾「AKB1/153 恋愛総選挙」の制作会見に出席した。ゲームはプレーヤーが、メンバーから次々と恋の告白をされる内容で、今作から姉妹グループのSKE48、NMB48、HKT48も参加。総勢153人が、あの手この手でプレーヤーを誘惑する。


 唯一ウエディングドレス姿でゲームに登場する大島はヘリコプターから降り立ち、プレーヤーに愛を告白。撮影の際には、花嫁姿で乗り込んだヘリから都内夜景を満喫し、「もう私、一生結婚できないなと思いました。これ以上のことを考えてくれる人はいないだろうな、と思いました」と振り返った。

 夢見心地で話す大島の横では、高橋みなみ(21)が「若い子は初々しい告白なのに、優子(の年齢)までいくと結婚になるんですね」とつぶやいていた。


ニュースより。