最近読んだ本です。
働き方―「なぜ働くのか」「いかに働くのか」/稲盛和夫
¥1,470
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【満足度3(5段階)】

いなもりさんのすごさとかゼロから創り上げることの大変さはわかった。

でもこの人は自分と、京セラにほこりをもってるなぁー。

結構自慢のように取れてしまった。

稲盛さんすごい!!と言っている人が多かったけど

私にはあんまり刺さらない人なのかも。

でも、この人はホンマにすごい人。

一勝九敗/柳井 正
¥1,029
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【満足度4,7】

この人(書き方?)は、すごく好きです。

それかユニクロが革新的やから好きなのかな?
すごくよみやすかったです。

ユニクロって高校のときとか安っぽくて絶対着たくないイメージやったのに

今や世界的。

広告も好きです。

ユニクロは野菜を売ったり、店舗の場所失敗したり

本間にたくさんの失敗をしてきて今があるわけで

それがわかりやすい分、よくぞ生き返ったなぁって思いました。


「同質化=死」

であることを忘れたくないです。

すべては一杯のコーヒーから (新潮文庫)/松田 公太
¥500
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【満足度4,7】

友達の勧めで読みました。

これも読みやすく、おもしろかったです。

松田さんは小さいころからアフリカやらアメリカやら行って

日本になじめずいじめられたり

大切な弟、母をなくしたり

アメフトできなくなって挫折したり

会社から理不尽な評価受けたり

ほんまにいろーんなこと乗り越えてきた人。


この人にも努力と忍耐と挑戦することの大切さを

教わりました。

色の暗号―カラーセラピーで知る本当のあなた (だいわ文庫)/泉 智子
¥680
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【満足度5!!】

なんと言っても大ヒットはこれ。

色と心のつながりの本です。

色は肌で感じるものであり

無意識にたんすの中で多くなっている色の服やらは

自分と波長が合っているそうな。

あと、ホンマの自分ってのが占える?とこがあって

激当たりでした。

気になる人は、見ますよ。

ほんまおもしろい。

色について勉強しようと思います。

なぜ、この店だけ客が集まるのか? (KAWADE夢文庫)
¥540
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【満足度4】

これもおもしろかったです。

何で立ち食いそばがあんなににやすいのか。

広告の打ち方とか

QBハウスがなんで売れたかとか

営業のコツとか

深く書いてないけど

カラクリを知る本ですね。


これにも色の話があって

例えばマクドが赤なのは落ち着かないようにして回転あげてるとか

逆にスタバやらカフェが緑なんは落ち着いてゆっくりしてもらうためとか

風邪薬はオレンジ、胃腸薬は緑、青とか

何でも理由があるんですよね。



そして本、いっぱい買いました!

通勤1時間半×2くらいあるからね。


よむぜ。