やっと更新!
英語日記もまた復活させたい。
さてさて、ある日のこと。
*
バイトが終わって、電車に乗り込む。
まるで恋人に逢いに行くかのように気持ちが高ぶる。
通過駅なんかぶっ飛ばしていますぐ行きたい。
外は豪雨。
それでも、走って行きたいくらい。
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仲間に会った。
安心した。
話した内容は最低だったけど
それでもよかった。
強いなぁ。
周りの人とか風土とか、完全に無視。
「オレはオレ。
やりたい事があるから、それに向って突き進んでる。」
よっぷのこと、最初好きじゃなかった。
何でって、完全に僻みだ。
真っ直ぐに突き進める強さが自分にはなくて
今考えると、悔しいから認めないって感じだった。
(ごめんよ)
ヤツはすげーよ。
かっこいい。
ほんまに揺るがない自分ってのが23とかで確立できてると思う。
マジ尊敬。
でも、彼もすげー風当たりは強いんだろうな。
だからどうってわけじゃなく、じゃぁ自分が何も言われないように結果を出せばいいんでしょ?って思ってると思う。
彼を筆頭にあの集団は
あんまりぶれないというか
自分の価値観を大事にしてる。
自信があるのか信じる力が強いのか、とにかく真っ直ぐな人たちだ。
私は
私はすげーぶれるし、矛盾する。
それは、自信がなくって周りを気にするから。
「自分の答え」がしらぬまになくなってたりする。
それに、組織とかで浮いたら
「おまえらとはやっていけねー(上目線)」ってなる。
ほんまは
「ここでも認められるようにならないと!」ってなったほうがいい。
もっとエネルギーの循環をうまくしないとね。
あと、相変らず喋るのが下手すぎる。
イメージでは完璧なのに、言葉に出来ない。
感覚で理解するタイプやからなぁー。
もっとそこも直したい。
喋るのが苦手やから、選んだ今のバイト。
そのことを次はかこうと思う。
きづきをくれた仲間たち、ほんまありがとう