やっと更新!


英語日記もまた復活させたい。


さてさて、ある日のこと。


バイトが終わって、電車に乗り込む。

まるで恋人に逢いに行くかのように気持ちが高ぶる。

通過駅なんかぶっ飛ばしていますぐ行きたい。


外は豪雨。

それでも、走って行きたいくらい。


雨


仲間に会った。

安心した。

話した内容は最低だったけど

それでもよかった。


強いなぁ。

周りの人とか風土とか、完全に無視。

「オレはオレ。

やりたい事があるから、それに向って突き進んでる。」


よっぷのこと、最初好きじゃなかった。

何でって、完全に僻みだ。

真っ直ぐに突き進める強さが自分にはなくて

今考えると、悔しいから認めないって感じだった。


(ごめんよ)


ヤツはすげーよ。

かっこいい。

ほんまに揺るがない自分ってのが23とかで確立できてると思う。

マジ尊敬。

でも、彼もすげー風当たりは強いんだろうな。

だからどうってわけじゃなく、じゃぁ自分が何も言われないように結果を出せばいいんでしょ?って思ってると思う。


彼を筆頭にあの集団は

あんまりぶれないというか

自分の価値観を大事にしてる。

自信があるのか信じる力が強いのか、とにかく真っ直ぐな人たちだ。


私は

私はすげーぶれるし、矛盾する。

それは、自信がなくって周りを気にするから。

「自分の答え」がしらぬまになくなってたりする。

それに、組織とかで浮いたら

「おまえらとはやっていけねー(上目線)」ってなる。

ほんまは

「ここでも認められるようにならないと!」ってなったほうがいい。

もっとエネルギーの循環をうまくしないとね。


あと、相変らず喋るのが下手すぎる。

イメージでは完璧なのに、言葉に出来ない。

感覚で理解するタイプやからなぁー。

もっとそこも直したい。


喋るのが苦手やから、選んだ今のバイト。

そのことを次はかこうと思う。


きづきをくれた仲間たち、ほんまありがとうキラキラ