今日テキーラショット一気しましたー×2。
ダーツの勝負をしたのよ、お客さんと。
惨敗・・・
あーぅ。色々リベンジしたいなり。
- なぜ仕事するの? (角川文庫)/松永 真理
- ¥500
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ちょっと読むの早かった。
結婚、とかがテーマだし。
この人、キャリアを見るとすごいよね。 内閣IT戦略本部メンバーとかにもいてんね。
思ってたイメージと違った。
もっとガツガツしてんのかなぁーって思ったけど
この本では、すごく女性っぽい。(という表現は好きではないが)
はじめっから、「私はしごとに生きる」ってタイプではなく
結婚とかそういうものの方が興味があったように思える。
でもこの人が何がしたいのかがちょっとわからないんだよな。
いろいろやってはるけど・・
リクルートとかドコモでどんなことしてたのかも知りたいナー。
この本では女性と仕事っていうテーマですすめられている。
特に「結婚」ということをめっちゃ考えさせられた。
私は結婚願望がない。
むしろ、邪魔やなぁって思う。
いちいち結婚というものを考えながら生活をしない感毎日が始まるのが
しょうじきウザイ。
子どもとかも考えられへん。
(とはいいつつも絶対煙草はすわない!と決めていたり・・)
なんつーか、まだ全然考えられへん。
それは家族ってもんに愛着がないのといい恋愛をしていないってのが原因?
結局信じられるものはリアルなもの(自分、お金、結果)だけで他人を信じたりは出来てヘンのやろな。
あと、バイトのお客さん見てると
あーこの人らがこんなんしてる間に奥さん何を思ってるんやろーって考えると
辛い。
かといって毎日きっちり定時に帰ってこられても微妙・・
でもそういう感情を左右されんのがしんどいからヤダって思うのもある。
家帰ったら、なにもいわず自分を受け止めてくれる低反発素材の彼氏がいたら話は別。
ま、とにかく結婚は今は考えられない。
仕事に生きたいし、自分のために生きたいという気持ちのほうが大きい。
ただ、そんなんいっててあっさり専業主婦になる可能性もなくはない。私のことだから読めん。
糸井重里さんみたいに個人事務所作ってやりたいナー。
会社勤めと家庭はやっぱりきついやろなーって思うし。
自分の力でやっていきたいなー。
で、副業でBARをやる。(理想はダンナと一緒に)
月水金は私のカウンセリングバー
火木土は芸人ライブやら、イベントやら。
これは楽しすぎる妄想・・
見えないものを想像・創造するからオモローなんだよねー。
でも自分の未来は楽しそうだ。
欲を言えばやっぱり結婚してて欲しいのです。10年後は。
家族でBBQとかやりたいんです。日曜日。
ダンナとはいろんなことにおいて張り合っていたいのです。
あーはやくいい恋をしないとっ。
いや、でもしばらくいいやー。