会社を替えても、あなたは変わらない (光文社新書 346)/海老根智仁
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結局

○○したい、とか

ここの○○をもっとこうしたほうがいいよね、っていう

細かい話ではなく、


根っこの部分

就活で言うなら「軸」をもって

自分株式会社の事業展開をしていくべき。


頭で考えるとそうだよねぇ、って納得。


でも、なんかのミーティングとかで話し合うと絶対話ってぶれるんだよね。

ここのコンテンツがどうだとか

こうしたほうがおもしろくなるんじゃない?とか。


それはいいことだと思う。

でも大切なのって、「私たちはこれを通じて何をしたかったんやっけ?」って原点回帰することだと思う。


何をしててもいいと思うし、おもしろかったらそれで何より。

でも『』の部分は絶対忘れちゃいけないと思うんだよな。


わたしはやっぱり「ひとのこころ」というものととことん向き合っていたい。

もち、自分の心も含め(それが一番難しいんだけど)。

相手が何を求めているのか、どうしたら嬉しいのか。


精神科医、とかは絶対向いてへんと思う。

そういうのは、どちらかというと鈍感な人(と言うと失礼やけど)心の病気とかなったことない人のほうが向いてると思う。

事務的に\\って割り切れる人のほうがいいんだろうな。

でもそういう人に見てもらいたいとは私は一切思わないけどね。


あーそれにしてもへこむー。

自分の接客に。


もっと攻め、たほうがいいんだけど・・

もっとナチュラルに会話できるようになれよー!!涙

なんか喋ってる自分がうそ臭い・・

ぎゃー!!!


あかん。ちょうし悪い・・ガクリ









しゅーちしん~♪

ツルたけさんからもらいました。