今日一社ぶっちしてしまった。

そして受けた面接もなぁなぁにやってしまっていた。

うまく自分を操れずにやけ食いしてしまった。

お客さんをうまく楽しませる事が出来なかった。

うまく店をまわせなかった。


全部全部、ごめんなさい。

なんかしんどくて適当にやっていた自分が情けないなと一瞬で思わされた。


帰って届いていた1通のメールに大泣きしてしまった。

就活で一番泣いたかもしれん。


某R社人事のOちさん。


ほんまにありがとう。

こんなことに書いたって伝わらないけれど

あたしはあなたに何度助けられたか。

別にいっぱい喋ったわけじゃないけれど、本当に感謝しています。


ほんまに「人事」のイメージを払拭してくれました。

就活生と人事、ではなく、人と人として向き合ってくれたアツイ人。


私はあなたの会社にはご縁はありませんでした。

今までダメだった会社でお世話になった人にお礼のメールとか送っても(3社くらいしかおくってないけど)

かえってこないことのほうが多く、あぁ今回もそうだろうなぁって期待してなかったけれど


1週間おくれでメールが来た。


----泣いた。


そして。

Iさんも迷ってくれててんね。

嬉しいよ。


私が幸せになるための決断。そうなんやね、ありがとう。


詳しくかかないけれど、まぢでまぢで×∞うれしい。


就職活動を通じて嬉しかったことは

本当に素敵な社会人とめぐり合う事が多かったこと。


リクルゥトグループはイイ人多いね、ほんと。

各社にいるわ。まじで自分の中のターニングポイントを作った人たちが。


自分が働く会社としては縁はないのかもしれない。

だけど、本当にいい会社だなぁって思うわけです。


あぁーこのメールプリントアウトして手帳にはさんでおこう。


自分の人と向き合う姿勢がこうやって縁を作っていく。

間違ってなかったなぁ。よかった。