だからこそ不動心が必要なんだよね。
あー。家帰ってご飯食べてもた。
でぶるでぶる・・・
やべ。
今日の酒は酔いが回った。
あたし疲れてるな・・
なんだろう。
お世話になっていた方と電話をしていて改めて感じた
理不尽なことなんてクソほどある。
それに一喜一憂してるようじゃビジネスの世界じゃ生きていけないわけで。
あーなんで帰ってご飯食べたんだろあたし
なーんてまさに今思ってる私だけど
変えられないものに対してグチグチ言ってらんないよね。
その事実さえも肯定できる事実を作る。
大学で嫌味のように満開な桜たちと出会う。
もういつぶりだろうか。
桜を見て綺麗だと思ったのは。
特に大学に入ってからこの時期学校に行った覚えがない。
単位とか新生活とか興味がなかった。
生きていくのに必死だった。
死ぬ勇気もない、だから
生きることを選択するしかなかった。
そんな灰のような時代を経て2008年、春。
ようやく春を楽しむ事が出来たかもしれない。
いや、なんだかんだ就活やらで余裕なんかないけれど。
そんな風に生きてきた私を鼻で笑う人たちもいる。
全否定する人(親)もいる。
ドン引きする人もいる。
何もいわずそばにいてくれる人もいる。
オモロイと思う人もいる。
どう思ってくれても構わない。
私は私として生きる。
若干はじかれるのはしんどいけどねー。
あーなんじゃこれ。
病んでるやん私。
あ、そだそだわたしをひきとめたあなたへ。
結局タクでかえったので
その代償とセールスポイントまちがってるから罰として
私と一日デートやな。
それから、わたしのほうがどSやから。
それだけは覚えといてネン
あーもうこんなじかん。あふぉやな。
