東京では先輩の家に泊まらせてもらい、

見事京都に帰るバスに乗れなくなってしまいました!w


でもいっかぁーキャンセル料なんか比べモンにならんくらい価値のある時間だったし。


ていうかさっき私TVでてましたぁ~~♡わーい。


話/戻

秋葉原~に連れてってもらいました音譜

思ったより、普通な人多かった。


でもあの街を見て、日本って狂ってンなぁって思った。

私は、どんな人がいてもいいとおもうんだけども

だけども・・

やっぱひくわぁ~笑


あの街にスーツきたカッコイイ兄さんが歩いてたらいいんだけど

メガネリュック勢ぞろいされてもなぁ・・・

もっと女の人が行きたくなる街にして欲しいとおもふのだ!


面白コスプレはいいけど、メイドとかはいらん!


って自己中やな。

摩訶不思議な街だわ。

駅めっちゃ広いし人も多いのになんか残念・・

でもたのしかったんだけどねぇ~にひひ(どないやねん!


でえべっさんでご飯たべた、つぅかおごってもらってんけど

あぁそれならばもっと先輩たちを楽しませなきゃねぇ。

つまんない上に金払うなんてこれほど価値のないものはない。

ごめんちゃい。

ごめんちゃ~ぁ。

おいしかったです。ありがとうございました!


そしてゆーつーぶでミスチルみて、喜んで、寝た。


うん、たのしかったし

こうやってかまってくれる先輩がいて幸せやと思った。

この人らのために生きたい、というのは大げさかつ間違っているけど

見てると頑張ろうって思えんねん。

ほんとにステキな先輩、友だちです。


しゃべれなくてごめんなさい。

かっこつけなんだよな。

だっせー。


はぁー疲れたし一眠りすっかぁー。