生きてた❹ | mAmIのありったけ嫵露颶

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ことごとく中途半端。ですが思いは成り立つコトを得意としていません。これは私のありったけです。キレイに見えるモノもすべては不純物の集合体でしょ?矛盾ばかりの世界、誰もが救われるようになってます。自分の正義を信じましょ。

心を救っただけです
無意識です
それは
恋じゃない
私の愛です

その真実(うそいつわりのない愛)を知る度に
私はシアワセ(生きている実感)を感じる


心を言い当てただけです
無意識です
最低でも人は2枚のカードを持ってるハズ
紙一重のカードです
その言葉を1枚出したとしたら
最低でも1枚のカードが心に残るんです
それは
恋じゃない
誰かへの愛です

その真実(うそいつわりのない愛)を知る度に
私は心に残ったカードが欲しくなる
私はそっちが好きだから
でもね
もらってばかりいると
カードが残らなくなるんだ
心が遠のくのを感じる
そして私の役目は終わるの

私は紙一重な2枚のカードを持ち
1枚を出して
愛であればと尋ねるのです

恋であると錯覚したのなら
きっと目の前に
恋が現れます
どうぞ罪悪感は捨てて

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ありがとうの反対は
あたりまえ
だそうです。

あたりまえが増えて
ありがとうと思えないコト
が増えて

とても生きづらい

誰のセイでもなく
自分のセイです

なぜでしょう?

一つウソをつくと
それを隠すためのウソで
本当のウソがわからなくなる

心が動かない理由を
遡り見つけ出さないと