言葉の世界と声の世界の境界線 | mAmIのありったけ嫵露颶

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ことごとく中途半端。ですが思いは成り立つコトを得意としていません。これは私のありったけです。キレイに見えるモノもすべては不純物の集合体でしょ?矛盾ばかりの世界、誰もが救われるようになってます。自分の正義を信じましょ。

自分の事だけを
好きでいてくれる子が
好きって言ってた。

今でも変わってないとイイな。

私はこの言葉を聞いた時、
そうだなぁ
って思ったし、
そういう人が絶対に現れるワって
思った。

ステージと客席で
初めて目が合った時
本当に天使だと思った。

だから、天使って書かれた時
何の違和感もなく
やっぱり♡って思った。


考えなくても
言葉が勝手に出てきた。

その心地よさと
現実で声を掛けられなかった時の事
どうしても埋められなかった。

言葉と声の世界に
これ以上差が出たら
もっと耐えられなくなる。

ハードル高くしたくなかった。


失敗を恐れる
恐怖を抱く
不安に駆られる

本気になったら
みえてくるんだと思う。

何も知らない内は
見えないし考えない。