ホメオスタシスプロデュ-ス講師のトモトモです。
先日、ホメオスタシスの仲間が集い
「スマホで動画撮影会」を開催しました。
カメラマンおみつさんの指導のもと
まずは自由に素材を撮りに行こう!
「素材がなければ始まらないからね~
アレコレ考えずに撮ってきてね~‼」
ということで、各自撮影タイムへ。
こだわらずに!
まず!
撮ってみる!
これが私にとっては難しかった・・・。
自分のホメオスタシスが駄々洩れ状態。
どういうことかというと
私が得意なコーデやデザインに取り組む際には
こだわり
が私の個性を生むことになるから
こだわることがコンフォ-トゾ―ン。
でも今回のゴールはその真逆!
こだわって考えていたらサクサク撮れない。
ア~これだから時間がかかるんだ!
こだわらなくてもいい時にも
こだわりを持ちだしている日常場面がアレコレ浮かびました。
そして
実際、アプリを使って動画を編集しよう!
となった時にもこだわりとスマホ操作への苦手意識が
邪魔してきました。
その苦手意識はいい加減捨てなはれ‼
とにかくやってみる!
と間髪いれずに聞こえてくる天の声w
①アプリにお任せしてできた動画!
②アレコレこだわって作った動画!
さて、どちらが感動を生んだでしょう??
答えは・・・w
これでもか!と自分を見る羽目になり
ぐうの音も出ませんでした。
日常のあらゆる場面には自分のホメオスタシスが出ています。
(金太郎飴状態w)
自分を入れる?入れない?の取捨選択は
自分のホメオスタシス、システムを知っているからこそ
できることなのでした。
自分を知る、知ろうと思えるのは
わかっていない自分を知っているから。
アプリのお仕事動画はこちら⇩
作成者は素直といえば右に出る人がいないkiko2!w
つづく
