こんばんは!!


一昨日から登場している叔父さん・・・。実は、九死に一生を得たのは

初めてではありません。

幼少期には肺炎に罹り、医者から、『家に帰るまでもたないだろう

から、抱いて帰りなさい』とまで言われました。子供時代には井戸に

落ち、たまたま通りかかった近所のおじさんに助けられたことも

ありますショック!

数年前、運転中に意識を失い、そのまま電柱に突っ込み、救急車で

運ばれ、心臓の緊急手術を受けましたガーン


人にはそれぞれの『寿命』や『運命』や『宿命』や『守護例』があると

言うのなら、叔父は短命の人生ではなく、守られ、生かされる人生

なのでしょう。。。または、七代先までのご先祖様のどなたかが、

大きな徳を積んでくださっていたのかもしれませんねかお


今日もありがとうございましたネコ