こんばんは![]()
以下、前回の続きです![]()
施療中に、カウンセラーからいくつか質問をされました。
カ) 『いま、あなたは何年ごろのどこにいますか?』
J) 『1700年ごろのドイツ』(アルプスの山にいたと思います)
カ) 『あなたのお名前は?』
ここで、みなさんに質問です!ドイツ人男性の名前なんて、すぐに出てきますか?
わたしは出てきません
でも、不思議とその時は出てきたんです。それは、
私が横になっている右隣の少し上あたりにカタカナで「ヤコブ」と浮かんだんです。
いや、見えたと言っても過言ではありません(
笑)。
カ) 『それではヤコブさん、あなたがいま現在のJILLさんに伝えたいことは
ありますか?』
(このときは、彼目線ではなく、JILL目線で彼の気持ちを読み、わたしが答えています)
J) 『いまの私は、家族もきょうだいもいるし、親戚もたくさんいるけど、彼はひとり
ぼっちだったから・・・(泣)。だから私のことを羨ましいというか・・・(泣)』
驚きました
おそらくあの涙は彼のものだったと思います。わたしは悲しいわけ
ではないですし。しかも、あのクールな彼が涙したということも驚きです![]()
続きはまたあらためて・・・
今日もありがとうございました![]()
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