こんばんは
以下、昨日の続きです
わたしが答えられないでいると、カウンセラーは次の質問をしたり、『では、そこから
10年後のあなたのところへ行きましょう』みたいなことを言われました
ここで、わたしが何を見ていたのかを説明しますと。。。
わたしは、少しくせっ毛で金髪のとっても可愛い男の子でした。住んでいる家は、
ハイジの友達のペーターが住んでいたような粗末なものです
ヨーロッパの
貴族だったかも?な~んて想像は木っ端微塵
学校に通っている様子も両親
以外の登場人物も皆無。。。そして10年後、とても可愛らしかったその男の子は、
見事にモデルのような長身のチョーカッコいい青年に成長し、アルプスの山道に
ポツンと立っていました
それ以上は何も頭に浮かばず、カウンセラーにその先へ進むように促され、
次に見える光景は、御影石?大理石?で造られた立派な教会or修道院の中
グレーの衣装を身にまとった彼は、修行僧のようです。彼は、現世のわたしとは
全く性格が違っていて、物静かでとてもクールです。美しすぎてクールで、近寄り
がたい感じさえします。
予断ですが、いま、目の前に彼が現れたら、絶対、『惚れてまうやろ~ッ!
』
っていうくらい、カッコよかったです
しかし、それ以上は何も頭に浮かばず、とうとうカウンセラーは、『では、最期の
ときに行きましょう』と言うのでした
続きはまた明日・・・
今日もありがとうございました
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