こんばんは!!

以下、昨日の続きです黄色い花

わたしが答えられないでいると、カウンセラーは次の質問をしたり、『では、そこから
10年後のあなたのところへ行きましょう』みたいなことを言われました目

ここで、わたしが何を見ていたのかを説明しますと。。。

わたしは、少しくせっ毛で金髪のとっても可愛い男の子でした。住んでいる家は、
ハイジの友達のペーターが住んでいたような粗末なものですショック!ヨーロッパの
貴族だったかも?な~んて想像は木っ端微塵汗学校に通っている様子も両親
以外の登場人物も皆無。。。そして10年後、とても可愛らしかったその男の子は、
見事にモデルのような長身のチョーカッコいい青年に成長し、アルプスの山道に
ポツンと立っていました目
それ以上は何も頭に浮かばず、カウンセラーにその先へ進むように促され、
次に見える光景は、御影石?大理石?で造られた立派な教会or修道院の中目
グレーの衣装を身にまとった彼は、修行僧のようです。彼は、現世のわたしとは
全く性格が違っていて、物静かでとてもクールです。美しすぎてクールで、近寄り
がたい感じさえします。

予断ですが、いま、目の前に彼が現れたら、絶対、『惚れてまうやろ~ッ!ラブラブ!
っていうくらい、カッコよかったですにひひ

しかし、それ以上は何も頭に浮かばず、とうとうカウンセラーは、『では、最期の
ときに行きましょう』と言うのでしたガーン

続きはまた明日・・・

今日もありがとうございましたにゃー





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