あっちぃ~
なんだ、この気温はっ
ちょっと早くねぇ~か?
温暖化か?
京都議定書か?
チームマイナス6%か?(笑)
今日、スゴイ夢見たから
忘れないように、朝起きてすぐ
メールにあらすじ書いて、下書き保存しといたわ
では、夢の世界へレッツゴー!(古)
時代は、中学だと思うんだけど
中学時代の友達数人と
大好きな学校の先生(夢の中で)と一緒に、満員電車に乗っている。
この大好きな先生は、なぜか『森光子』さん(笑)

電車に揺られてると
突然、先生(光子)が
『○○欲しい』(聞き取れなかった)と、電車降りていってしまった。
俺は、心配になって後を追ったんだけど
ハンパじゃない人の数で、見失ってしまう
そうこうしてると
電車のドアが閉まり、動き出す
ヤバイ!
カバンと携帯、電車に置きっぱだ!
とりあえず、駅から出ると
そこは、なぜか学校。
学校にも、他の友達がいたから
電車に乗ってた友達に、連絡してもらおうとしても
電話番号を知らないと言う(知らない訳無い)
何人かに当たってみても、誰ひとり知らない
不思議に感じていると
フッと、昇降口の屋根の上に目が行く
そこに、あるはずのない
俺のカバンと携帯が、置いてある
『何でこんな所に…』と思いながら、取ろうとしても
高すぎて、届かない
すると、屋根の上に
別の先生が現れた(松尾 諭)

※一番右の人
カバンと携帯を、取ってもらおうと
大声で呼ぶのに、無反応
というより…
目はうつろで顔面蒼白、フラフラしている。
カバンと携帯のほうに来たかと思えば
屋根の上から、俺のいるほうに飛び降りたっ
すぐ横を落下する時に
耳元で『フッ…』っと、笑って
・・・ドサッ
そこで、目が覚めた。
まだ、半分寝てる状態で考えたのが
あの現場に、俺の持ち物があったらヤバイ!
はっ!ハメられたのかっ!?
光子もグルかっ(笑)
携帯に『俺が殺しました』とか、打たれてるんだろなぁ
とか、先まで展開を考えてしまった…(笑)
おかげで、目覚めは良かったよ(爆)
(○´з`)