怖いなら信じた人の手を握り | 非現実的はちゃめちゃ理論

非現実的はちゃめちゃ理論

“夢見がち非現実的思考”の私が、自由気侭に書き綴ります。

   非現実的夢見随筆録。-100302_0758~010001.JPG
おはようございます!
今日も元気にワンド オブ フォーチュン~未来へのプロローグ~をプレイ中。
(昨日は早く寝たから、今日は早く起きてゲームの続きをやろうと思ってたんだけど……あんまり早く起きられなかった。目覚し止めてあったから、止めたあと寝ちゃったの、かな。……止めた記憶ないんだけど。)
覚えてないだけなの、かな。


エスト「は!? どこをどう解釈したらそんな妄想が生まれるんですか!」


私「だ、だって!すごく細かいことまで知ってるから」


エスト「当たり前でしょう、今言ったことはすべてあなたが自分で僕に報告してきたことなんですから……」



エストが細かいことまで私(ヒロイン)のことを知ってるから、「私のこと大好き?」って聞いたら、こんな会話が。
最初は、ほんとに私のことが好きで近くで見てたから知ってるのかと思ってた………でも、まさかヒロインが報告してただけだったなんてっ!


ヒロイン忘れちゃダメだよぉぉぉおおお!
エスト、私(ヒロイン)のこと好きなんだ……とか思って、すっごく舞い上がった自分が恥ずかしいっっっ!