昇る太陽 | 非現実的はちゃめちゃ理論

非現実的はちゃめちゃ理論

“夢見がち非現実的思考”の私が、自由気侭に書き綴ります。

これから、“零、刺青ノ聲”をやろうと思います。
夜だから、めちゃくちゃ恐いけど頑張ります。


刺青ノ聲のエンディングの動画を繰り返し何度も観てます。
すごく、感動する。
・・・なんというか、怜ちゃんと優雨の“愛”が伝わってきます。
何度観ても、涙が出そうになるよ。


優雨の優しさが、哀しくて・・・、怜ちゃんの叫びが、哀しくて・・・、二人には、幸せになってほしかったな。


エンディングの優雨の台詞が、すごく素敵。
怜ちゃんが“「今度は、私も一緒に行くからッ!」”みたいなことを言うんです。
その時の優雨の台詞が、かなり素敵なんです。


“「君が死んでしまうと、僕は本当に消えてしまう。君が生きれば、僕の時は生き続ける。



君は、生きてほしい
」”


これを聞いた時、涙が出そうになった。
怜ちゃんの身体の呪いも、優雨が吸い取るんです。
愛って素晴らしいですね。
優雨は、ほんとに怜ちゃんのことを愛してるんだな・・・って、すごく感じました。


“生き残ったんじゃない、生かされた”


いい言葉ですよね。
まだ、動画でしか観てないけど・・・、ラスボス倒して、ちゃんと自分の目でエンディングが観たいな。