鬱に飽きて年商5000万。
ビジネス・お金にまつわる
思い込みを外して、軽やかに稼ぐ
楽らくビジネス®︎を創造。
0->1から月商8桁女子まで多数輩出。
楽らくビジネスコンサルタント
まっちーです。
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8割が月商100万超え。
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「本当は、もっと豊かになりたい」
「本当は、好きな仕事をしたい」
「本当は、大切な人と幸せになりたい」
そう思っているのに、
いざ、そのチャンスが来ると
なぜか怖くなったり、
「私には無理かもしれない」
「今のままでも十分幸せだし」
「そんなに欲しいわけじゃない」
と、自分に言い聞かせたり。
私自身も40年近く、
「自分が本当に欲しいものは
手に入らない」
という思い込みを持っていました。
そのきっかけになったのは、
子どもの頃からの
いくつかの出来事でした。
例えば、
クリスマスに欲しかったのは
シルバニアファミリーのお家。
でも、実際にもらったのは
『ああ無情』と『にんじん』という本。笑
中学受験では、
筆記試験も実技も面接も通過したのに、
最後のくじ引きで不合格。
10代の頃には、
憧れていた人と付き合えたのに、
すぐにお別れすることになりました。
それぞれ別の出来事なのに、
私の中ではいつの間にか、
「本当に欲しいものほど
手に入らない」
という一つの結論に
つながっていたのです。
そして、その思い込みが
その後の人生の選択にも
影響し、
本当に欲しいものほど、
最初から期待しないように
していました。
なぜ、本当に欲しいものほど
諦めてしまうのか?
そこには、
3つの理由があると思っています。
① 期待して傷つくのが怖い
本当に欲しいものほど、
手に入らなかったときの
ショックは大きい。
だから、
最初から期待しない。
欲しくないふりをする。
「どうせ無理」と諦める。
そうすれば、
傷つかずに済むと思ってしまう。
でも、
期待しないことで、
望むことそのものを
諦めていませんか?
② 過去の経験を未来の予言にしている
一度うまくいかなかったことを、
「次もうまくいかない」
と考えてしまう。
私の場合は、
「欲しいものは手に入らない」
という過去の経験から生まれた結論を、
未来にも当てはめていました。
でも、
過去に手に入らなかったことと、
これから手に入るかどうかは
別の話です。
過去の出来事は、
未来を決める証拠ではありません。
③ 本当の望みを小さくしてしまう
「そんなに稼がなくてもいい」
「今の仕事でも十分」
「一人でも幸せだから」
もちろん、
それが本当の望みなら
何も問題ありません。
でも、
本当はもっと欲しいのに、
手に入らないのが怖くて
望みを小さくしているとしたら?
諦めたことと、
本当に欲しくなくなったことは
違います。
私自身、
「欲しいものは手に入らない」
と思っていた自分から、
「本当に欲しいものを
望んでもいい」と思える自分に
なりました。
過去に傷ついた経験を、
無理に良い出来事だったと
思う必要はありません。
ただ、
その経験から作った思い込みを、
これからも信じ続ける必要はない。
西洋占星術には、
「キロン」という天体があります。
キロンは「傷ついたヒーラー」と呼ばれ、
心の傷やコンプレックス、
そしてそこから生まれる
知恵や強さを象徴しています。
今月の素材研究所では、
このキロンを研究します。
【傷は“癒す”ものではなく、豊かさの原石】
〜あなたの心の傷を強さに変える星・キロン〜
本日11/6(金)20時〜
前半(概論)は一般公開【無料】
後半(書き換え実践)は素材研究所【限定】
◼️こんな方におすすめ
・特定のことに苦手意識や恐怖を感じる方
・他人と比較して劣等感を抱きやすい方
・過去の傷や繰り返すパターンに縛られず、
自分らしく生きたい方
自分が繰り返してきた思い込みや、
コンプレックスの裏側にある強み。
そして、
傷ついた経験を
これからの人生の豊かさに
どうつなげていくのか。
一緒に研究していきます。
過去に欲しいものが
手に入らなかったからといって、
これからも諦める必要はありません。
素材研究所の入会はこちら
#素材研究所
#望む未来の前提に私を戻す場所

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【傷は“癒す”ものではなく、豊かさの原石】
あなたの心の傷を強さに変える星
”キロン”セミナー
11/6(金)20時〜
前半(概論)は一般公開【無料】
後半(書き換え実践)は素材研究所【限定】
こんな人におすすめです。
・特定のことに苦手意識や恐怖を感じる方
・他人と比較して劣等感を抱きやすい方
・過去の傷や繰り返すパターンに縛られず、
自分らしく生きたい方
研究所の入会はこちら
#素材研究所
#望む未来の前提に私を戻す場所








