鬱に飽きて年商5000万。

 

ビジネス・お金にまつわる

思い込みを外して、軽やかに稼ぐ

楽らくビジネス®︎を創造。

0->1から月商8桁女子まで多数輩出。

 

楽らくビジネスコンサルタント

まっちーです。

 

 

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“親には『考えすぎ』

友だちには『めんどくさい』『重たい』

ずっと、そう言われてきました。”

 

 

 

なのに、近所のお店の人には

「寂しい」がすんなり言える。

恋愛になると、言えない。

 

 

 

気になったのは、

『言われてきた』という言葉。

 

 

 

「言われてる」は、受け身。

受け身にした瞬間、

私のせい、私が原因、になる。

 

 

 

でも本当は、

相手はただ”言ってる”だけ。

 

 

 

そう感じた人が、

そう言っただけ。

私がそうだった、

ということにはならない。

 

 

 

ではなぜ、

自分のせいにしたくなるのか?

 

 

 

近しい関係、

大切にしたい関係ほど、

人は、相手への影響力を持ちたい。

 

 

 

だから

「私が原因でこうなってる」

と思いたくなる。

 

 

 

お店の人とは、

影響もなにもない。

だから、すんなり言える。

 

 

 

恋愛も同じ。

「自分の一言で、

相手に何か思わせてしまうかも」

と考えて、言えなくなる。

 

 

 

でも、相手は相手の解釈で、

勝手に思っているだけ。

 

 

 

同じセリフでも、

怒る人もいれば、

スルーする人も、喜ぶ人もいる。

 

 

 

ちなみに、

私は「あなた、変態ですね」

と言われたら、わりと嬉しい 笑

でも、無理!となる人もいる。

 

 

 

その差は、

そこにブロックがあるか、ないか。

 

 

 

つまり、

人を怒らせる、嫌な思いをさせる、

というのは、本質的にはかなり難しい。

 

 

 

だから、

自分が言いたいことを言う。

あとは、相手が感じたいように

感じさせてあげる。

 

 

 

誤解されたら、

「それは違います」と

一言伝えればいいだけ。

 

 

 

やることは、シンプル。

 

「言われてる」「〜されてる」が出てきたら、

「言ってる」「〜してる」に置き換える。

 

 

 

それだけで、

かなり客観的に見られるようになる。

 

 

 

自分が感じてOKなら、

相手が感じるのも、OK。

 

 

 

「あ、この人はそう感じたんだ。へえ」

で、終わる話なのだ。

 

 

 

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