鬱に飽きて年商5000万。
ビジネス・お金にまつわる
思い込みを外して、軽やかに稼ぐ
楽らくビジネス®︎を創造。
0->1から月商8桁女子まで多数輩出。
楽らくビジネスコンサルタント
まっちーです。
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「疲れ切ってしまって、
どうしよう。」
ビジネスにかけられる時間が、
圧倒的に少なくなっている。
#でも稼いでる
そんな状況で、疲れ切ってしまった。
という方から、相談がありました。
疲れているのに、
疲れている自分に怒っている。
「疲れてる場合じゃないのに、
何疲れてるのよ」
と自分を責めている。
稼働時間が短くなっているのは、
本当はいいことのはず。
なのに、
「こんな短い時間なのに、
何疲れてんだよ」
と冷めた目で見ている。
「こんなに動いてないのに、
疲れていいのかな」
こんな感じで、
疲れることにも
許可が必要になっていました。
そこで、お伝えしました。
簡単に、疲れていい。
「ああ、疲れた。疲れたね」
と相槌を打つ人を、
自分の中に1人登場させてください。
心の中で、ブツブツ言う。
「ああ、疲れた。疲れたね」
「疲れたね」
思う存分、疲れさせてあげる。
さらに、
「よし、稼ぐぞ」
という気合いも、いりません。
疲れたまま、稼いでいい。
「ああ、だるい」
と言っていたら、
お客さんが来た。
そんなことは、普通にあります。
もう1つ、
気をつけてほしいことがあります。
「疲れたら休まなきゃ」
がセットになっていると、
休めないとき、疲れてはいけない、
になってしまう。
でも、休むには、いろいろあります。
私も、昨日は
歩数計を見たら37歩で、
全然歩いていませんでしたw
疲れたなと思ったその日の私にとって、
休むは、ちょっと動くことでした。
台所を片付けて、
洗濯物を畳む。
昼間は、
1時間ほど昼寝もしています。
ゴロゴロすることだけが、
休むではありません。
どの休み方が合っているかは、
その時の自分に都度
細かく聞いていく。
何をしたら、気持ちいいか。
疲れたまま動いていいし、
休みたい時は、
休めるタイミングで休めばいい。
疲れているんだな、
と自覚しながらやってあげるだけ。
休めない人が、
先にやることは、
疲れていい、と許すこと。
#昨日は素材研究所月一グルコン
#楽らくビジネス
#年商1億の潜在意識








