鬱に飽きて年商5000万。
ビジネス・お金にまつわる
思い込みを外して、軽やかに稼ぐ
楽らくビジネス®︎を創造。
0->1から月商8桁女子まで多数輩出。
楽らくビジネスコンサルタント
まっちーです。
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昨日の記事でも話しましたが、
私は、20代半ばから約10年間、
IT系の資格を何種類もとりまくり、
PMP(プロジェクトマネジメント
プロフェッショナル)
もとり、
TOEICを定期的に受け、
簿記2級も取得しました。
でも、
能力は確実に上がっているのに、
年収はちょっとは上がったけど
働きすぎて、時給換算したら
むしろ下がりました 笑
その時の私は、
「能力」が足りないのではなく、
収入に対する前提が
ズレていたなぁと。
というわけで、今日は、
収入が上がらない人が
持ちやすい5つの思い込みを
紹介します![]()
①【能力が高ければ、収入も上がる】
これは、
私自身も40年弱
信じていました。
が、能力の高さと収入は
必ずしも比例しません。
同じくらい仕事ができても、
収入がまったく違う人は
たくさんいます。
②【資格を増やせば、価値が上がる】
資格や知識は、
もちろん道具になりますが、
増やしただけでは
収入は変わりません。
その道具を使って、
「私は誰に、
何を提供する人なのか?」
が決まって初めて、
社会的な価値として
認識されやすくなります。
③【たくさん働けば、たくさん稼げる】
1日は24時間。
働く時間を増やす方法には
限界があります。
収入を大きく変えたいなら、
「どれだけ働くか」だけではなく、
どんな役割を担っているか?
労働型報酬から価値提供型報酬への
切り替えが必要です。
④【何でもできる方が、稼げる】
これが、一番危険 笑
何でもできる人ほど、
「あの人って、
結局何をする人?」
となることがあります。
「これなら、あの人」
と認知されることが
何よりも重要です。
⑤【収入が上がらないのは、私に才能がないから】
これが、
一番もったいない思い込みです。
才能がないのではなく、
まだ、
その才能が一番お金になる場所に
立っていないだけかもしれません。
収入を上げたい時に、
「もっと何かを身につけよう」
とする前に、
一度考えてみてください。
「私は、
何者としてお金を
受け取る人なんだろう?」
星読みには、
この「お金を受け取る役割」を
考えるヒントになる場所があります。
それが、
ホロスコープの
MCです。
MCは、
単に「向いている職業」を
見るだけのものではありません。
今回のセミナーでは、
このMCを使って、
才能探しではなく、
「自分の才能を
どこで、どんな役割として使い
お金にするのか?」
を研究していきます。
お楽しみに![]()
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【才能より役割で収入が変わる】
社会的ポジションを知る〈MC〉
10/7(水)20時〜
前半(概論)は一般公開【無料】
後半(書き換え実践)は素材研究所【限定】
こんな人におすすめです。
・才能や強みはあるのに、
収入につながらない人
・自分が「何者」として
社会に立てばいいのか、定まらない人
・もっと頑張るのではなく、
自分に合った役割で選ばれたい人
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#素材研究所
#望む未来の前提に私を戻す場所








