鬱に飽きて年商5000万。
ビジネス・お金にまつわる
思い込みを外して、軽やかに稼ぐ
楽らくビジネス®︎を創造。
0->1から月商8桁女子まで多数輩出。
楽らくビジネスコンサルタント
まっちーです。
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私の唯一と言っていい程の
勝負モードを
むき出しにしていたのは、
大学時代〜社会人までの
競技ダンスの10年間だった。
競技なので、
試合に出て、「勝つ」。
周りも皆
「自分こそはNo1!」
と思って出てくる。
「2番で良い」
とか思って出てくる人は、
負ける。
そんな世界にいて、
「勝つ」ためのダンスと、
「心地よい」ダンスを
比較した時に、
「勝つ」ためのダンスを
選ぶということをやっていた。
それは、心地よくなくても
「勝て」たりもしたので、
その時はそれで良かったのだけれど、
同時に、苦しくもあった。
「勝つ」ために
「心地よさ」を犠牲にしなければ
ならないのかと。
試合に出る時の
きらびやかな衣装であったり、
高揚感は好きだけど、
1位にならないと
すべて意味はない。
そういう世界が嫌だった。
30代すぎまで、
その思考は引きずっていて、
そういう環境に身をおいていたことも
あるのだけど、
「勝てば官軍」
「勝って黙らせる」
みたいな思想を正としていた。
でも、当たり前なのですが、
「負ける」ことのほうが
多いのですよ、人生。
ユニクロの柳井さんの著書にも
「一勝九敗」
というのがある。
でもね、ゲームとかみたいに、
自分の中で勝手に、
「勝ち」「負け」を定義するから、
勝った負けたになる。
それが苦しくなる。
勝手に勝って、勝手に負けて
勝手に一喜一憂している。
そういうのって、
つまらないなと、
そんな勝ち負けに拘って
いちいち感情を揺さぶられるのに
もう飽きたんです。
※好きな人はやったら良いの。
だから、
勝ち負けを辞めました。
勝ち負けのゲームの世界で
遊ぶのを辞めました。
そしたら、
全然違う世界の
全然違う尺度で、
物事が視えてきた。
「ほんとはみんな
全部、ひとり勝ち。」
「みんな各自、勝手に
ひとり勝ち。」
一人一人が
この景色を見られる様になる。
そういう講座です。
ーーー
VIP残【1】名さま♡
10/23(金)開講
〜自分と繋がれば
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人生を変えるノート術実践講座4期![]()
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#血肉になるお作法
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