鬱に飽きて年商5000万。
ビジネス・お金にまつわる
思い込みを外して、軽やかに稼ぐ
楽らくビジネス®︎を創造。
0->1から月商8桁女子まで多数輩出。
楽らくビジネスコンサルタント
まっちーです。
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「自分は、すごいと思われたい。」
そう気づいた、
という相談者さん。
”すごいと思われないと、
稼げない。”
その2つが、
くっついていた。

でも、すごいかどうかは
関係なくて、
相手がそこに
価値を感じてくれたら、
それでお金になる。
じゃあ、
なぜ「すごいと思われたい」のか?
それは、
自分で自分に、
「すごいね」と
声をかけてあげていないから。
だから、
外側にそれを求めてしまう。
すごいと思われたい自分は
どれだけ自分を承認できても
完全にはなくならないけど、
#癖なので
自分の声がけで
ここを解消していかないと、
稼ぐのが難しくなる。
トリッキーなんだけど、
凄さの証明のために
稼いでいた人が、
「バカでも稼げる」を入れて
稼げなくなった例があった。
それは、
自分への承認の声がけが
なさすぎたのと、
「自分はすごいと思われたい」と
「稼ぐ人はすごい」が
抜けきらなくて、
「バカな自分は
稼げない」を
採用していたから。
#ややこしいので理解しなくて良いですw
どれだけ自分に価値がない
とか、自分はダメだとか
と自分責めしている人も
「腕1本いくらで売ってくれますか?」
と聞いたら、
「絶対嫌です」
と返ってくる。
心が自分を責めていても
身体には価値があると
本能で理解しているのだ。
それくらい、私たちは既にすごいし、
そんな完璧な肉体で
くだらないことを楽しむ
バカな存在なのだ。
#昨日は素材研究所グルコンでした
#楽らくビジネス
#年商1億の潜在意識
#非常識な成幸法則
#見た目派手なのに陰キャ







