鬱に飽きて年商5000万。
ビジネス・お金にまつわる
思い込みを外して、軽やかに稼ぐ
楽らくビジネス®︎を創造。
0->1から月商8桁女子まで多数輩出。
楽らくビジネスコンサルタント
まっちーです。
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2018〜2019年頃、
起業女子や起業したい女子達が
集まるオンラインサロンに
所属していた。
その頃、私は会社員生活で、
IT系の職場、男性率高し。
サロン内で、
キャイキャイ楽しそうにしている感じが
羨ましくも、なんか入り込めない、
みたいな感じだった。
そんな折に、サロン内で
目に留まったのが、
女子が集まると必ず始まる
「星占い」。
私は水瓶座だったので、
「あ、なんかちょっと変わってる系よね。」
「でも、言うほど尖ってないしな。」
みたいな感じで見てたら、
私の水瓶座って
『太陽星座』と言うらしい。
と言うのがわかり、
そこでは
”女性性を高めるなら
『月星座』よ。”
みたいな話で盛り上がっていて、
「何それ?」
みたいなところから、
自分の月星座を見てみたら
『獅子座』
だった。
「え!獅子座って、
あの自分が一番ってやつでしょ!?」
「某漫画の最も神に近い男でしょ!?」
↓
↓
↓
「何もしなくても目立っちゃうって
やつでしょ!?」
それまでの私は
「ちょっと変わっている」
という認識はあったのだけれど、
「変わり者は輪の中心にはいない。」
そう信じていて、
競技ダンスの世界でも
「目立つ」「華がある」
そういうものが素材として
大事になるのに、
「ぱって目につく華やかさがない」
って悩んでいた過去もあった。
でも、その
『獅子座』
と言う文字が
私の視界に飛び込んできた時、
私は気づいた。
「ああ、そうだ、
私はキラキラしているものが好きなんだ。」
「華やかなものに身を包むのが好きなんだ。」
これ”も”、
私の『素材』だったんだ。
そこで、「キラキラ、華やかが好き」
という『素材』を
38年間生きてきて
初めて許可した。
2018年の終わり、
このオンラインサロンで、
写真を撮ってもらう。
という企画があって、
私はすぐさま飛びついた。
『獅子座』という素材を
許すために。
P.S.
そして、この2年後、
レーシックを受けて、
メガネの自分を手放した。
#素材研究所
#望む未来の前提に私を戻す場所








