鬱に飽きて年商5000万。
ビジネス・お金にまつわる
思い込みを外して、軽やかに稼ぐ
楽らくビジネス®︎を創造。
0->1から月商8桁女子まで多数輩出。
楽らくビジネスコンサルタント
まっちーです。
***************
はじめましての方は、こちら。
継続クライアントの
8割が月商100万超え。
お客様実績は、こちら。
***************
「同じような商品を
私よりすごい人が出してるから、
私が売る必要なんて
ないんじゃない?って
思ってしまいます。
どうせそっちに
お客様がいくし。」
個別相談で、
ある方がおっしゃいました。
SNSを開く。
すると、
自分よりフォロワーが多い人がいる。
自分より売上が高い人がいる。
自分より実績がある人がいる。
すると急に、
「私なんて・・・」
が始まる。
本当は発信しようと思っていたのに、
下書きのまま閉じる。
本当は募集しようと思っていたのに、
もう少し準備してからにしようと思う。
そして気づけば、
また動けなくなっている。
でも、
その理屈でいったら、
一生動けないんですよね。
だって、
どの世界にも上がいるから。
年商100万の人から見たら、
年商1000万の人はすごい。
年商1000万の人から見たら、
年商1億の人はすごい。
年商1億の人から見たら、
年商10億の人はすごい。
比較って、
終わらない。
だから問題は、
相手の凄さではない。
自分の価値を、
比較で決めていることなんです。
楽ビジに来られる方って、
優しい人が多い。
真面目な人が多い。
だから、
「自分よりできる人を
見つけるの」が上手なのです。
でも、
「自分より困っている人を
見つける」のは下手。
「自分が当たり前にできることを
価値だと思う」のも下手。
だから、
「私なんて」
になる。
お客様が求めているのは、
日本一すごい人ではありません。
今の自分を理解してくれる人です。
一歩先を歩いている人です。
安心して相談できる人です。
だから、
誰かよりすごくなる
必要なんてない。
(もし本当にそうなら、
全ての業界で1番以外は
廃業しているはず)
必要なのは、
自分が届けられる価値を
認めること。
私は楽ビジで、
たくさんの方が変化していく
姿を見てきました。
その中で感じるのは、
「伸びる人ほど、
比較をやめる」ということ。
もちろん、
比較しなくなるわけじゃない。
人間だから。
でも、
「比較して止まる」のをやめる。
比較しても、
「それでも私は何を届けたい?」
に戻ってくる。
すると、
発信が変わる。
商品の伝え方が変わる。
お客様との出会い方が変わる。
だから、
売上が上がっていく。
もし今、
SNSを開くたびに落ち込む。
すごい人を見ると動けなくなる。
自分にはまだ早い気がする。
そんな状態なら、
必要なのは、
もっとすごくなることでは
ないのです。
必要なのは、
「今の私でも届けられる価値がある」
と、
自分に許可を出すことなのです。
#楽ビジ8期
#次は私が稼ぐ番
☑︎まっちーと話してみたい
☑︎自分が楽ビジ8.0入って
どんな風に成長するか知りたい
☑︎どのコースを受けようか悩んでいる
☑︎楽ビジ8.0の詳細を詳しく聞きたい
という方は、まずは個別”無料”相談会へ💁♀️
(30分zoom 55000相当)
#楽らくビジネス
#年商1億の潜在意識
こちらの記事も参考にどうぞ💕
リブログ・シェア・転載はご自由に










