鬱に飽きて年商5000万。
ビジネス・お金にまつわる
思い込みを外して、軽やかに稼ぐ
楽らくビジネス®︎を創造。
0->1から月商8桁女子まで多数輩出。
楽らくビジネスコンサルタント
まっちーです。
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大学の学生時代のダンス部の部活で、
夏の全日本戦で
あっさりと予選敗退したときに、
悔しくて、情けなくて、
バカみたいに人目も気にせずに
おんおん泣いた。
「この3年間全てを賭けてたのに
あっさり負けた。」
何が悪かったのか?
わからなかった。
できることは全部やった。
でも、結果として、
全く上手くいかなかった。
「嫌ならやめれば良い。」
でも、それこそが
嫌だった。
自分の全力を傾けているものを
辞めたくもない。
だとしたら、
「今の自分に何が足りないか?
それを見つけないといけない。」
それくらい、ダンスが好きだった。
「じゃあ、なぜ結果が伴わないのか?」
それを考えて、
思いつくことを片っ端からやっていった。
結果的に、冬の全日本戦の単科目で
三位になった。
「一位にならないとおかしい。」
そう思っての三位だった。
でも、夏の頃からは
確実に成長していた。
「あなたはいるだけで良いんだよ。」
もしそう言われて、
上手くいかないのであれば、
一旦、本気で悔しがって
絶望すれば良くって、
「情けない自分、
できない自分を
直視したくない」
そういう感情回避の
言葉や見解が、
巷に溢れすぎているから
なんだろうな
って思う。
もし、
自分にとって
耳障りの良い
言葉だけを聞き続けて、
人生がうまくいってないのであれば、
一度、本気で悔しがり、
絶望した方がいい。
うわべだけの言葉は、
一時的に、表面的に
自分を慰めてくれたとしても、
本質的には、何の解決にも
ならないし、
また、他の表面的な慰めを
求めるだけだもの。
「本気で悔しがって
絶望するのは
悪くない。」
悔しがる、絶望するのは、
ダメなことでも、カッコ悪いことでもないし、
そうやって、泣いてる涙は
いつも美しいなと思って
もらい泣きするし、
私もいつも、
悔し泣きして、絶望して、
ひとり泣いて、
ひとしきり感情を味わった後に
純粋に「やっぱりビジネスをしたい」
そう思って、
粛々と日々の生活を始めるのだ。
そして、どんな分野であれ、
そうやって、真っ向から
挑戦していく姿を見ると、
いつも、もらい泣きしてしまう。
それは、その人の
魂レベルの望みに
共鳴するからなのだと思う。
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