鬱に飽きて年商5000万。
ビジネス・お金にまつわる
思い込みを外して、軽やかに稼ぐ
楽らくビジネス®︎を創造。
0->1から月商8桁女子まで多数輩出。
楽らくビジネスコンサルタント
まっちーです。
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昨夜は素材研究所の
月一グルコンでした。
「ビフォーアフターを
意識して書こうとすると、
うまくまとめられず
書けなくなってしまいます。」
「集客のための記事を
書こうとすると、
何を書けばいいか分からなくなる。」
と質問をいただいたのですが、
思ってることを100%表現することは、
言語だろうが、歌だろうが、
踊りだろうが、絵だろうが、
不可能だと考えたほうが良くて、
見えない世界のものを
不完全な形でしか出せない。
だから、人はいろんな形で
あの手この手で表現し続ける。
あとは、週刊少年ジャンプのように
1話が超短くても、人は読む。
100巻とか一気に読みたいとか
思わないから、
それくらいの短さで
刻んで出していけば良いのと、
そのもう一つの理由として、
「人は中途半端なものに惹かれる。」
という性質があって、
完成していないプロセスを
見せることで共感を生む。
つまり、一つの記事で
完結させる必要はなく、
続きは十年後とかでもいい。
(そのくらいの気持ち)
完成度を高めようとして
推敲を重ねるより、
今の感情の鮮度を大事にして、
不完全なまま感情が載っている状態で
発信する方が共感をうむよ。
そんな話をしてました。
研究所の方は、
アーカイブでまた
復習してください🙏✨
#素材研究所
#望む未来の前提に私を戻す場所
こちらの記事も参考にどうぞ💕
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