鬱に飽きて年商5000万。
ビジネス・お金にまつわる
思い込みを外して、軽やかに稼ぐ
楽らくビジネス®︎を創造。
0->1から月商8桁女子まで多数輩出。
楽らくビジネスコンサルタント
まっちーです。
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・「私はこう感じた」
・「こう言われてつらかった」
・「共感してほしかった」
と言ったことに対し、
・「それは個人の感情の話じゃない」
・「感じた/感じないで語るのは浅い」
・「もっと大きな文脈で考えるべき」
と、
私の“感じたこと”が、
未熟・ズレている・取るに足らないもの
の位置に置かれてしまう。
だから私は、
・軽視された感じ
・見下された感じ
そして、
「また私の感覚が後回しにされた」
感じになる。
それは、
わがままでも、未熟でも、冷たいから
でもありません。
むしろ逆で、
ずっと理解しようとしてきた人に
起きやすい感覚です。
相手の立場を考えて、
背景を想像して、
正しさを飲み込んで、
「私が理解すれば丸く収まる」
とやってきた。
でもある瞬間、
体が先に教えてくることがあります。
胸が重くなる。
頭がぼーっとする。
言葉が出なくなる。
それは、
「ここでさらに理解しに行ったら、
自分の感覚・気持ち・
境界線が消えてしまう」
というサインです。
これは逃げではありません。
甘えでもありません。
心や神経系が
「これ以上、自分を
後回しにしないで」
と必死にブレーキをかけている状態です。
理解しないこと=関係を壊すこと、
ではありません。
理解しないこと=誰かを否定すること、
でもありません。
ただ今は、
自分を守る方に立つ必要がある
というだけです。
もし今、
「理解できない」
「理解したくない」
と感じているなら、
それはあなたの中に
ちゃんと境界線が育ち始めた証拠。
理解よりも先に、
安心が必要なタイミングがある。
あなたが感じているその違和感は、
壊れているサインじゃなく、
回復が始まっているサインです。
「もう、理解しに行かなくていい。」
「もう、自分の側にいていい。」
まずは、そう、呟いてください。
その違和感は、
自分を守るために起きているのだから。
#楽らくビジネス
#年商1億の書き換え
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