鬱に飽きて年商5000万。
ビジネス・お金にまつわる
思い込みを外して、軽やかに稼ぐ
楽らくビジネス®︎を創造。
0->1から月商8桁女子まで多数輩出。
楽らくビジネスコンサルタント
まっちーです。
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先月の
マネープロトコルセミナーの懇親会で、
めーさんが言ったひと言↓:
「セッションでは、
アイスピックのように“グサッ!”と刺す。」
その言葉を聞いた瞬間、
「そこまで!?」とびっくりした。
確かに、めーさんの言葉が
どんどん鋭くなっている
とは思っていたけれど、
「“アイスピック”という比喩を使うほど」
なんだと。
その時、一瞬、
「私にはそんな強さ、
怖くて出せないかも」
と出てきました。
後で、
「なんでか?」って掘っていったら、
私の中に、
「言葉は優しく」
「人を傷つけないように」
という概念があったから。
確かに、
強い言葉を使うと、
相手を否定してしまうような気がして、
思ったことを、
“丸く”伝える傾向にありました。
でも、その優しさの奥には、
“嫌われたくない”という
恐れが潜んでいたのかもしれません。
結果的に、
伝えたいことがぼやけてしまい、
誰の心にも届かない言葉に
なっていたことも
あったかもしれません。
そんな中、RMB2の診断会で、
「めーさんのYoutube見てるんですが、
言ってる意味ほとんどわかんないです。 」
「でも、なんか気になって見ちゃうんです。」
と言われました。
その瞬間、ハッとしました。
“刺す”って、誰かを傷つけることではなく、
心を動かすことなんだ、と。
アイスピックのように鋭い言葉とは、
冷たさではなく、真実を貫く強さ。
そして、それを受け取る人の中に
“何かを目覚めさせる力”がある。
言葉を柔らかく包みすぎると、
ときに大切な想いまで薄まってしまう。
だからこそ、
「刺す」という言葉を使うくらい
まっすぐに伝えるって
必要なんだと感じました。
「刺す」とは人を傷つけることではなく、
心を動かす力となる。
アンカーのように
「必要な言葉」を釘付けておくことで、
その人が迷った時に、
立ち戻れる道標になる。
せっかく時間を割いてきてくれる
相手のためにも、
これからは、
より鋭く言葉を使っていこうと
思います。
#めーさんは優しいですw
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