鬱に飽きて年商5000万。
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0->1から月商8桁女子まで多数輩出。
楽らくビジネスコンサルタント
まっちーです。
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そのセリフは幼少期に
TVや周りの大人たちから
聞いていたけど、
「おや?」と思ったのは、
10代に読んだ、
「赤毛のアン」シリーズの
登場人物のセリフでした。
その登場人物のおばさんは、
「(子育ての際に)
子供の機嫌を取るのに
最近できた、百貨店の
カタログとか見せてるんですよ!
怠惰だ!私の若い頃は
こんなことしなかった!」
って嘆いてました。
次に「おやおや?」
と思ったのは、
大学時代に読んだ、
「ゲーテとの対話」
という、エッカーマンという
ゲーテの弟子みたいな人が
残した対話集でした。
ゲーテは、
「最近の若いものは、、、うんたら」
と小言を言っていました。
「そうか!
今生きている人たちだけでなく、
人類皆、年取ったら
”最近の若いものは、
最近の音楽は、
最近の服装は、
最近の言葉遣いは、
最近の〇〇は、、、
うんたらかんたら”
といって、昔を懐かしむんだ!。」
これが懐古主義なんだなと、
すごく、すごく、
納得しました。
どうせ、ギリシャ時代も、
縄文時代も、世界中で、
絶対言ってる 笑
だって、人間の寿命は
さほど変わらないし、
感情の進化は、
知識ではなくて、
肉体に宿るものだから。
だから、
ゲーテですら
こう言った(らしい)セリフ、
「今の若いものは」って
思った時には、
気をつけようって
いつも思ってます。
だって、その言葉こそ、
「今の自分、
自分が培ってきたものに
疑問を持たない」という姿勢が
年齢、経験を重ねた時に、
「全てから学ぶ」
という
簡単な成功法則を
阻害しているからです。
P.S.
だからきっと、
ゲーテの冒頭のセリフは、
作者の曲解が入ってるんじゃないかな〜
ってちょっと疑ってます。
だって、
80代の時に少女に恋をしたくらい、
フレッシュな感性をお持ちだから。
あるいは、
「最近の若者は〜」
と、のたもうた数十年後に、
ズキューンってなってたのかもしれない。
そう思うと、
「最近の若者は〜」
って言い始めると、
中年期の厨二病だなって思う 笑。
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