鬱に飽きて年商5000万。

 

ビジネス・お金にまつわる

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楽らくビジネス®︎を創造。

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楽らくビジネスコンサルタント

まっちーです。

 

 

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実を言うと、

食器が大好きだ





食器一つで料理の表情がぐっと変わる。


高校〜20代にかけて、

食器というか料理研究家の本を

読み漁っていて、

堀井和子さんとか

パトリスジュリアンさんとかは

本棚に数知れず、

とにかく料理本、料理スタイル本を

収集していた。





いつしか、

ブリオ・サヴァラン氏の随筆や

谷崎潤一郎の陰翳礼讃も

読み進め、


「なんでそうなったのか?」


というと、

小学生時代に家にあった

暮らしの手帖

とその中に書かれている

素敵なあなたに

のエッセイが原点なのだと思う。






そう言う意味で、

松浦 弥太郎さんの書籍も

いくつも読んだ。





#写真は割れたバカラの金継ぎと沖縄のお皿

#バカラと金継ぎが色っぽい

#焼き鳥はスーパーなのにこの色気





私が一人暮らしを始めたのは、

22歳、上京して就職した時。




家からもらった食器もあれば、

自分で買った食器もある。





その初めて、

自分のために買った食器

は、100均のぽってりとした

茶色の艶味のある

コーヒーカップとソーサーだった。






ソーサーは一人用の

食事の取り皿に十分で、


コーヒーカップも

スープにも使えた。





そこから、数年経って

まだ一人暮らしの20代後半に

当時8000円くらいする

沖縄の作家のガラス器を買った。





嬉しくて、

なんでもそこに盛り付けて

食べた。






そこに盛り付けると、

料理も嬉しそう

私も嬉しい

食器も嬉しい





そんな会話が私と

料理と食器の間で

交わされていた 笑。








だんだん食器が増えてきて、

時々割れたりもする。

その当時のガラス器も

割れてしまって、もうない。




でも、そこから、

金継ぎという技術を知り、


本当に大事なものは

 割れても大丈夫

 むしろそこから更に

 色気が出る。」





そんなことを学びながら、



私は、料理が好きで、

食器が好きで、

どう合わせるのか?

が好きで、


詰まるところ、

食卓が好きなのだろうと思う。




#楽らくビジネス

#年商1億の書き換え






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