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昨夜はサントリーホールに
ベルリン放送交響楽団と、
辻井伸行さんのピアノを聴きに行ってきました。
ベルリン放送交響楽団ってなんぞや?
と思ったので、
チャットGPTちゃんに聴いてみると、
色々教えてくれました 笑
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音楽的にたとえるなら…
ベルリン・フィルは
「王道クラシックの最高峰」:
まさに「重厚・華麗・精緻」の象徴。
CDも名演揃い。
ベルリン放送交響楽団は
「知的・探究的な音楽家の集団」:
現代曲・珍しい曲にもチャレンジし、
独自の美意識が光ります。
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だそうです。ふむふむ。
今回のレパートリーは、
ベートーベン、ショパン、ブラームスと
超王道なラインナップ。
辻井さんは、
ショパンのピアノ協奏曲第2番で
共演。
今回2階席だったから、
最初のベートーベンが音が小さくて、
「あれ?元気ないな?
こんなに1階と2階って音が違うのね」
と思いながら聴いてたら、
辻井さんピアノのショパンに移り、
さすがの名演でした。
相変わらずポロポロと
珠がこぼれ落ちるようなピアノの音で、
特に第2楽章の音色は、
夜空にキラキラと輝く星たちが見えたし、
オーケストラとのハーモニーで
音がしたからどんどん湧いてこぼれ落ちる
いくらのよう。つやつや、ぷりぷり。
(どんな比喩 笑)
辻井さん、ピアノのアンコールも緩急のある
2曲を弾いてくれて、大盛り上がりでした。
なんでこんなに優しい音を出せるのか?
とにかく人を惹き込むピアニストです。
そして、最後のブラームスで、
オーケストラが人が変わったように 笑、
めちゃくちゃエンジンがかかっていました。
「え、最初の元気のなさは何だったのか?」
というくらい、ぴちぴち飛び跳ねる魚のよう。
音の広がりが重厚で、複雑で、
第二楽章のハーモニーがもう気持ち良すぎて、
昇天しそうでした 笑。
終わったら大拍手❣️
そして、アンコールも、
G線上のアリアと、ロシアっぽい2曲を
演奏してくれて、
アンコールならではのリラックスした
のびのびした演奏が、ジャズっぽくて
これまた良きでした。
2時間の演奏の中でも、
これだけの表情が見られるって、
やっぱり生演奏って面白いし、
オーケストラっていいな!って
改めて思いました。
こうやって
生音楽を楽しめるようになって
人生の楽しみが何倍も増えました☺️
次はどこで何を聴こうかしら
#楽らくビジネス
#ゆるーく稼ぐ
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