鬱に飽きて年商5000万。
ビジネス・お金にまつわる
思い込みを外して、軽やかに稼ぐ
楽らくビジネス®︎を創造。
0->1から月商8桁女子まで多数輩出。
楽らくビジネスコンサルタント
まっちーです。
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元旦は東京とか大阪は
ピーカンだけど、
成人の日前後になると、
ぐっと冷え込んで、
毎年雪模様。
センター試験も
雪になったりする年もあって、
小寒→大寒とはよく言ったものだなと。
そんな、東京ですら
気温が一桁台の今日は、
煮込み料理をしたくなる。
ということで、
ふるさと納税でゲットした
牛すじを500g
朝からオレンジの鍋で1時間煮込む。
↑最初1キロしようとしたけど
ボリュウムに怯んだw
冷えて行く時間も
しっかり熱が通って、
”むちむちぶりんぶりん”の
牛すじの出来上がり。
夜はいつもの材料
(人参、じゃがいも、玉ねぎ、しめじ)
と、朝の牛すじを少し温めて
煮汁ごと赤鍋に入れて、
30~40分くらいコトコト煮込んだら
出来上がり。
あ、ビーフシチューです。
この鍋たちは、
一人暮らしが嬉しすぎた、
社会人始めたての20代半ばで
買い求めたル・クルーゼ。
#当時大流行してた
最初オレンジ(20cm)を買って、
もう少し大きめの赤(22か24)を買った。
料理本や料理エッセイを買ったのも
20代が一番多いんじゃないかな。
#出産後一切買わなくなったw
そのころ、「クウネル」という
ライフスタイルマガジンが
流行っていて(私の中で)、
楽ビジに、
その雑誌に掲載されていた
パン屋さんがきてくださったり、
生きていると、数奇なご縁を感じる。
で、気づけば、この鍋達も
もう20年来の相棒なんだなぁと。
友人にもらった有次の菜切包丁も、
(↑野菜だけでなく、牛すじ切る時も便利)
南部鉄器のパンケーキフライパンも、
(↑ステーキやソテー、お好み焼きにも重宝)
同じ位の年月を過ごしていて、
さっきその年数を改めて数えて
愕然とした。
食器やグラスは、
悲しいけども、割れちゃったりするから、
あまり長くいられないけれど、
鍋やフライパンって
確かに世代超えそう。
って体感している。
よく、活躍していた料理研究家達が
「年取ると重い調理器具が辛い。」
と、どんどん手放して行くのを
眺めていて、
うちの母親も、
もう全然重いものを持てないので、
まだまだ筋力のある今、
そしてこれからも、
私は頑張って筋力を維持して 笑
後20〜30年くらいは
一緒に過ごしたいなって思う。
#そろそろ煮えたかな
#楽らくビジネス
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