今日は、靖国通り沿いにあるAdobeの学校の周辺に、
右翼の?街宣車がでて、ワーワーと騒いでいましたw
先生も「ここは靖国近いからね・・・」
と何か言いたげでしたが、この問題はディープなので、
それ以上話すことはしませんでした(苦笑)
それ以上話すことはしませんでした(苦笑)
先日、67回目の原爆の日も迎え、
未だに多くの被爆者が国の認定も受けられずに亡くなられています。
未だに多くの被爆者が国の認定も受けられずに亡くなられています。
国を責める前にアメリカを訴えるべきです・・・
戦争に対する思いは、人それぞれだと思います。
そこをどうこう論じたいとは思いません。
簡単に論じられる問題じゃないですから。
ただ、日本人として、国の大義名分のために、
天皇陛下のために死んでいった命に対する
天皇陛下のために死んでいった命に対する
敬意はあるべきだと思っています。
これは義務教育での教科書でしっかり子供たちにも教えて欲しいと思います。
この時期になると、なんだか心が毎年沈みます。
戦争関連の映画や番組もTVでかなり増えてきますね。
是非、見て欲しいです。
映画も、戦争映画で感動するものがいっぱいありますね。
是非この時期、みなさんも戦争映画、DVD見てください!
そして、戦争ということを年に1回考えるチャンスにしてくださいね^^
『男たちの大和』
月並みですが・・・これは好きな映画です。
文句なくいい映画だと思います。
月並みですが・・・これは好きな映画です。
文句なくいい映画だと思います。
何度もみました・・・
都知事、石原さんが作った
『俺は、君のためにこそ死ににいく』
特攻隊員の話でしたが、君というのは、
当然、天皇の事だと揶揄されていましたが・・・w
これを見ると、靖国というのが、
兵士にとってどれだけ大きな意味があるかわかります。
兵士にとってどれだけ大きな意味があるかわかります。
『きけ わだつみのこえ』
日本の学徒兵の遺書を集めた遺稿集で東大がまとめたものです。
昭和25年の映画のリメイクで15年ぐらい前に作られた映画です。
この遺稿集は内容的にかなり論議になり、削除されまくったようです。
織田裕二、風間トオル、的場浩司、仲村トオル、緒形直人。鶴田真由
とかなり当時の豪華キャストです。
ちょっと変わった映画だと思います。
ちょっと変わった映画だと思います。
■靖国の遊就館に行くと、特攻隊で死んでいった人たちの最後の手紙を
たくさんまとめた本が何冊も売っています。
それを読むと涙が止まらないばかりか、どれだけ優秀な日本の宝が
学徒兵として、失われたか、その損失の大きさを感じます。
そして、心が折れそうな時、くじけそうな時、
その本を読むと不思議に自分のくだらなさ、ちっぽけさを感じ、
悩んでいることの馬鹿らしさを感じます。
大義のために、若くして死んでいく人の気持ちを考えたら、
全ては、足元にも及ばないくだらなさなのです。
この本を読んだら、簡単にマインドセットできてしまい、
命があるということへの感謝と、どんな困難でも克服できるという
意欲が湧いていきます。
是非、遊就館へ行って、本を買って読んでください。
自分の心が洗われると思います。
■本題に戻ります。
そんな英霊を冒涜する連中のデモを是非阻止したいです。
毎年8月15日に反天連などが企画する英霊冒涜の反日デモというのがあります。
どうしてこれを公安が許すのかわかりません。
言論の自由でしょうか?
これを許可しないように東京都公安委員会に求めるために署名運動もあります。
おそらく無理でしょう。
今年も連中は、英霊を冒涜しにくるでしょう。
また、機動隊、公安を含めた大々的なイベントになると思いますので、
どういう事が行われているか知りたい方は、是非、現場に行ってみてください。
九段下の駅から、靖国に行くまでの道に、思想的な?団体がいっぱいいて、
ビラを配っていますので、現地に行けば、どこでやっているかわかりますので・・・




