今日の小学6年生の国語の授業では、随筆と主語を変える文について学習しました。


主語を変える文とは、~はの部分と~をの部分を逆にすることです。


すると、当然動作の主体となる人が変わるので、述語の部分も変えなくてはなりません。


その時に使う言葉が「れる」、「られる」です。


これらを使うことで、主語を変えることができます。


作文などで試してみてくださいね。