今日の小学6年生の国語の授業では、学級討論会をしようを中心に学習しました。



この単元は、文字通り討論が中心です。



討論をするときは、自分がそのテーマに賛成なのか、反対なのかを明確にしましょう。



もちろん、なぜ賛成(反対)なのかが説明できなければなりません。



討論では、自分の意見だけを言えばよいわけではありません。



相手の意見をしっかりと聞く必要があります。



そうしないとお互いが納得する結論には至らないからです。



学校でも討論があったようですが、また討論があったら意識してみてくださいね。