今日の中学2年生の数学の授業では証明について学習しました。
証明問題は慣れるまで大変です。
しかし、わからないからといって空欄にしたままではいつまでたっても解くことができません。
わかるところだけでも書いてみましょう。
それが理解することにつながります。
また、証明問題がわからないという人はまずは穴埋め問題で練習をしてみましょう。
そうすると書き方の流れが何となくわかると思います。
ここからは証明問題が続くので、時間をかけて確実なものにしましょう。
宿題はワークP.82,84、プリント左半分です。